波が上がったディーバーでパッキパキの波に乗った






サーファーとして生きているから朝波乗りに行く 


たまに自分でも笑ってしまうことがある。

波が上がると知ればなり振り構わず海に行こうとする。 ってゆうかマジで行ってしまう。

ずらせる予定は時間を変えるし、キャンセルできるミーティングは「波があるから行かなきゃならないんだ」と正直に言って、明日か、翌週あたりのうねりが無くなりそうな頃に変更してもらう。

これぐらい普通なんだよね。

ぼくたちはサーファーなんだ。

波があれば海に行くんだって。

それよりも波があるのに海に行けない理由がある奴の気がしれないよ。

どうでもええやん仕事なんて。

自分がいなくてもなんとかなるねんて。 ってな感じで無責任なことを平気で言ってしまうのも、サーファーだからなんだと思う。

今朝は夜明け前からディーバーに行ってきた。

もちろんめちゃくちゃいい波に乗ってきた。

ローカルごめんで一番アウトからセットの波に、それも2本も乗ってきた。

ユーチューバーとしての顔もあるぼくは動画もしっかりとやらなきゃなので、サーフィン中はDJI OSMO Actionを使って、自分目線でのフィルミングにも力を入れている。

このセットの波に乗った時の動画をチェックしてみたのだが、なぜかカメラが足元ばかり映していたので、ボートに乗ってる時の動画みたいになってて波の迫力が全く伝わらないものになってしまってた。

もちろん残念すぎる結果である。

こうしてブログだったら文章で伝えることができるが、ユーチューブは動画がちゃんと撮れてないと伝わるものも伝わらないからね。

自分のサーフィンの上達よりも、撮れ高が気になって仕方がない今日この頃。

サーファーとして生きていくとゆうよりも、ユーチューバーとして生きていくと言ったほうがいいのかも知れないな。

まぁとにかく次だ次。

明日もいい波乗れますように。




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