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【バーレーヘッズ小波 Day】朝一サーフィンで全てがスムーズ。パドルアウトする前に海を観察すること。

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乗りたい波を決めて狙いに行け サンライズが5時36分なので、5時15分頃には入水できるようになってきたゴールドコースト。 ぼくは朝日と共に波乗りをすることを日課としているので、そろそろ起床アラームを早めようかと思っているところなんだよね。 早起きするとゆうことは、その分早く寝る必要がある。 さもなければ睡眠時間が短くなってしまう。 だから早く就寝するためには、やるべきことをさっさと済ませておかなければならないんだよね。 とゆうことは早起きサーフィンってのは、その他の事を要領よく済ませるスキルを身に付けるチャンスでもあるんだよね。 これ、得意のポジティブ思考ね(笑) 自分はどの波でどんなサーフィンがしたいのかを自分で知ってることが大事 今朝の波は予想に反して小波だったんだけど、早くから南風が強めに吹いていたからビーチはパスしてバーレーヘッズに向かった。 時々入ってくるセットがムネくらいあってロングライド可能な感じだったから、それを狙ってパドルアウトした。 波チェックしてる時ってサーフィンしたい欲望が沸き上がってて、とにもかくにも何も考えずゲッティングアウトしちゃう時もあるんだけど、本当はじっくりと考えてから入ったほうがいいんだよね。 どこでどんな波が割れているのか? 自分はどの波に乗りたいのか? 乗った波の上でどんなアクションを入れたいのか? こういった事を決めてから海に入ると、もっといい結果が得られるはず。 目的を見失わないで、自分の目標からブレることなく波に乗れるからね。 ぼくが乗った今朝の波は全部で6本なんだけど、ロングライドは一つもなかった。 セットも全然掴めなかったんだよね。 何も考えないでパドルアウトするとこんなもんなんだね(笑) 波を狙いに行くってのは、ほんと大事なことなんだな。 海に入ること自体を目的にしないで、自分は何がしたいのか?ずっと先のほうまでしっかりと考えてから行動に移すと、驚くほどいい結果が得られるかもしれないね。 明日はいい波乗れるかな。 【サーフィン×ハイテク】 Dawn Patrolとゆうアプリを使えば、自分のサーフィンを計測で...

アンディ・アイアンズ Kissed By God (2018年)レビュー iTunesで日本語字幕付きをダウンロードして観てみた。

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iTunesでダウンロード 日本語字幕付き もっとはやく観ればよかったって思ったし、もう一度じっくり観たいと思った。 アンディ・アイアンズの映画、「Kissed By God」を昨日の夜見た。 そして朝起きた瞬間にもう一度見たくなって、サーフィンには行かないで午前5時からもう一度見た。 脳裏に焼き付いて忘れられないセリフやシーンがいくつかあり、全体的にとてもいい映画だったと思う。 この映画が公開されたのが2018年5月。 ゴールドコーストでも劇場公開されてたはずなのだが、タイミングが合わずに見逃していた。 そして日本語字幕版がiTuneにてダウンロードできるとの情報を+BCMによりゲットしたので、早速購入&ダウンロードしたのだった。 アンディ・アイアンズ作品「Andy Irons: Kissed By God」のダウンロード販売開始 | サーフィンニュース BCM 32歳であった2010年11月2日に急逝した3×ワールドチャンピオンのアンディ・アイアンズ(Andy Irons)。そんなアンディのドキュメンタリー作品「Andy Irons: Kissed By God」のオンラインでのダウンロード販売がついにスタートしました。今回の記事は、アンディ・アイアンズ作品購入可能なプラットフォームなどに関する情報をお届けします。 アンディの苦悩と希望が明かされる この映画は2010年に亡くなったプロサーファー、アンディ・アイアンズのドキュメンタリーである。 2010年11月に開催されていたコンテストでプエルトリコへ向かったのだが、体調がすぐれなかったためにコンテストには出場せずに、ハワイへ戻ることに決めた。 そしてフライトを乗り継いでいた先だった、テキサスのホテルにて一人で亡くなったのだ。 3度のワールドタイトルを取ったスーパーヒーロー。あと数週間で生まれてくる息子に会えないまま、そして愛する奥さんを残してこの世を去ってしまった背景は、これまで誰の口からも明かされることがなくベールに包まれたままだった。 17歳から始まったサーフィンキャリア、それに取り巻いていたドラッグ問題についてかなりディープに描かれている。 見どころは家族や友人たちとの...

理屈は放っておいて感覚で見つけた【小波でスピードを上げる方法】バーレーヘッズのしょぼなみで最高時速35.1㎞をゲット。

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ミラーで見るとレフトなんだよな。 サーフボードの速度をアプリで計測中 Apple watchのDawn Patrolとゆうアプリを使って、自分のサーフィンのスピードを計測中。 始めて1週間ぐらいなのだが、これまでの結果によると波に乗ってアップスで速いセクションを抜けた程度であれば、その最高速度は約30㎞/hだった。 そして今日のサーフィンは朝一のバーレーヘッズ。 期待していたサイズアップは無かったのだが、そこそこまぁまぁなスモールウェーブが割れていた。 まぁこんな日もあるだろうと自然の流れをしっかりと受け入れつつ、こんな日でもモチベーションを失わないのは、このApple watchとアプリのDawn Patrol。 これさえあれば自分が乗った波が全て記録されるのだ。 距離、スピード、時間、そして何時何分に乗ったのか。 サーフィンを終えた後に自分の記憶と照らし合わせながら、これらの記録を見るのがすごく楽しいんだよね。 こうやって見るとけっこうインサイドだったのが分かる。 さてこれまで30㎞/hほどしか出てなかったぼくのサーフィンがどうして今日は35.1㎞/hも出せたのか。 それはオフザリップがスムーズに決まった波だった。 波の大きさはムネ程度で、ブレイクもどちらかといえばメローだった。 テイクオフしてからすぐにやってきたファーストセクションでファイスが垂直にせり上がったので、そこでオフザリップを仕掛けたのだ。 このときぼくが意識していたのがとにかくスピードをどんどん上げていくこと。 だからスムーズなライディングを心掛けたんだよね。 とは言ってもサーフィンのスキルが高い訳じゃないので、オフザリップが決まったってのもたまたまに過ぎない。 次の波でもう一度同じことをやれって言われても困るだけだ(笑) 5'10のDHD Project 15 まぁとにかく、スピードに意識を置いていたおかげなのか、ライディングのスムーズさに繋がったのだ。 そして結果的にはこれまでの最高速度である35.1㎞/を記録できた。 やっぱりオフザリップだったんだな。 たぶんアクションがとゆうよりも縦のスムーズな動きがスピードをもたらしての...

Apple watchのDawn Patrolとゆうアプリが楽しすぎる。【バーレーヘッズでサーフィン】3本のボードで一番速いのはどれなのかやってみた。

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View this post on Instagram バーレーヘッズでウェディングって素敵すぎるやろ! #beachwedding #bestvenue #surf #surfing🏄 #bestlocation #happytime #happymode #burleighheads #burleighpoint #burleighhill #verygoldcoast #blog #blogger #サーフィンブログspiritkooks www.spirit-kooks.com A post shared by Yoichi Kurokawa (@yoichikurokawa) on Sep 17, 2018 at 4:26pm PDT 小波ではツインフィンよりもハイパフォーマンスボードが速かった 波予報を鵜呑みにしたことによりサイズアップと思わされたのだが、実際はそうでもなかった今朝のゴールドコースト。 南風だから南へ向かい、波を見つけるってのがゴールドコーストのセオリーなのだ。 とゆうことで張り切ってディーバーまで行ってみたのだが、時すでに遅しだった。 時間帯的には朝2だったからね。 オンショア食らって混雑してるわでやる気が出なかった上に、駐車場の空きも見つけれなかった。 こんな時は素直に移動した方がいい、そうゆう流れなんだから。とゆう事で戻ったBurleigh heads。 こちらもショボ波だったのだが、入ることにしたのだ。 今日のボードは3本用意した。 シングルフィン、ツインフィッシュ、ハイパフォーマンス。 どれが速いのか比べようと思ってさ。 結果はこちら DHDのSweet spot2.0 27.5㎞/h DVSのシングルフィン 27.0㎞/h RAのフィッシュ 26.1㎞/h DHD DVS RA どのボードでも同じような波に乗って、同じようなライディング。 つまりアップスして早いセクションを抜けて、フェイスが開いたところでトップターンを入れて、インサイドまで繋いでいくといったパター...

【サーフィンを続ける】Apple watcのサーフィンアプリDawn Patrolで継続のモチベーション維持。波はしょぼくてもパドルアウト。

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フォイルサーフィンも少しづつ盛り上がってきた 1本だけ波に乗ってきた 朝起きてまず最初にやることの一つに窓から外を見るってのがある。 風のチェックだ。 今住んでいるところはオフショアだと静かなんだけど、南風や北風だったら木がやたらとザワザワするんだ。 もしやこれって?! 南風だったら波のサイズアップかもしれないので、期待して外へ出て見たら風は生暖かかった。とゆう事は北風なんだよね。 こうゆうのは、ぼくのここでの生活からすでに学んでいるので間違いない。 この風では小波だろうし、強すぎてサーフィンには合ってないコンディションだろうなとすぐに分かった。 夕方のニュースでは、明日から風が変わるのだと伝えられていた 今朝の波はやっぱり北風の影響でザワザワしていた。 乗れなくはないが、乗りたいとも思わない。 でも海には入りたかったし、出来る限りこの毎日のルーティーンから外れない様にしたいと思っていた。 だから1本だけ波に乗ろうと決めて、パドルアウトしたんだ。 こうしてサーフィンも取り上げられるゴールドコーストのローカルニュース Apple watchのDawn patrolとゆうアプリの記録ではこれ↓ サーフィンも継続は力なり 毎日の自分で決めたルーティーンぐらい、自分で静かにやってればいいんだろうが、ソーシャルメディアでシェアすると大勢のサーファーたちが見てくれる。 それが証拠となって、続けるモチベーションに繋がる。 好きで一番やりたい事だとは言え、毎日続けるとゆうのは根気の必要な作業だ。 別にやらなくてもいい事(死ぬわけじゃないって意味で)を続けるのは本当に大変だと思う。 座右の銘が、 継続は力なり なぼくがゆうのだから間違いない。  とりあえず今朝も波に乗って来た、明日もやりたいなって思う。 続くかどうか分からないけど、海には来てみようと思う。 【サーフィン×ハイテク】 本当はすごく気になるあの人からの連絡も、波待ち中にこっそり確認できるので余計なストレスを抱えなくて済むんだよね。 【レジェンドも愛用しているビーチサン...

【ゴールドコーストサーフィンレポ】 スコットさんとストラディーでセッション。 チューブライドしたのに証拠なしでもとりあえず語る。

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向こう側がストラディー。 Goproがチューブライドの証拠になる だからゴープロを持ってなきゃダメなんだよ。 だってせっかくチューブ抜けれたのに、証拠が残ってないからね。 一緒にいたスコットさんはちょうどインサイドにいたので、ぼくの視界にばっちり入っていた。 チューブの中から彼の姿が見えていたもん。 出口のところで水が覆いかぶさってきて、でもボードコントロールが正確だったおかげで転ぶことが無かった。 ちゃんと抜けたのだ。 小さいながらも綺麗なチューブを抜けた朝だった。 サーフタクシーを待つところ。 TOS 今朝はストラディーに行ってきた。 しばらくあちこち旅行に行ってたスコットさんが帰ってきたので、一緒にサーフィンしてきたのだ。 前日から吹いていた北風の影響で、かなりサイズダウンしていたゴールドコースト。 ただでさえ小波なのに、これ以上小さくなったらどうしたらいいんだろうね。 ストラディーへ行くには、サーフタクシーを使って向こうの島まで渡らなければならない。 パドルで渡る奴も居るのだが、大きなクルーザーが行き来してるところを横切るのは危なすぎるので、ぼくは7㌦払ってタクシーボートを利用している。 こうしてボートに乗って行かなければならないスポットなので、向こうに行ってみるまでは波の様子が分からないってのが、毎回ワクワクさせてくれるんだ。 ローカルボーイはパドルで行っちゃった。 準備運動もそこそこにスコットさんとボートに飛び乗って、向こうに渡って下ろされた場所からすぐがラインアップとなる。 今朝の波は自分の身長よりも低いブレイクで、コンディションもまぁまぁといった感じだった。 ぼくはラッキーなことにチューブを2本ゲットできたのだった。 このボードはチューブをメイクしやすい。 最初の波はインサイドだったのだが、ずーっと向こうまで続いているシリンダーの中で5秒近く走れたのだ。 最終的には転んでしまったのだが、近くで見ていた奴が「スゲーじゃん」みたいな顔してたので凄かったんだと思う(笑) 自分でもいい感触だなって思ったもん。 2本目はたまたま会った、日本人の友人に譲...

【ゴールドコースト小波】フィッシュボードでトロトロ波。ヒザモモサイズを時速21.5㎞で爆走した朝。

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Surfingにスピードが欲しい ただそんな欲求だけでサーフィンに行っている、今日この頃。 最近の波乗りはマイアミビーチばかりなんだけど、理由はただ単に家から近いからとゆうだけだ。 今朝の波は極小で海の中は空いていて、SUPのおじさんと学校に行く前のキッズが数人固まって入ってるだけだった。 波のサイズはヒザモモしかなく、でもオフショアでグラッシー、サンライズはオレンジ色にギラギラ輝いてた。 Apple watch×サーフィン 最近、波乗りへのモチベーションは、Apple watchとサーフィンアプリDawn Patrolだ。 これを使って、波乗りの速さを計測するのにハマっているのだ。 ボードはRocket Ace Eco Surfboardsのフィッシュボードで、レトロなシェイプになっている。 さて今日は時速何キロ出るのか楽しみ、そんな事を思いながら海に向かったのだ。 記録 これまでに記録している最高速度は30km/hだ。 これはビーチブレイクでまぁまぁの波、ショートボードに乗ってフェイスの張ったセクションを駆け抜けた時に出た記録だ。 時速30㎞/hとゆう数字はたぶん凄くも何ともないと思うのだが、ポイントブレイクがPumpingした時に比べやすいからと、参考までに取ってある。 時速21.5㎞ 今朝のセッションは、ほんの20分程だった。 だって波数が少なかったからね。 そして82m走ったライディングが、今朝のロングライドだったのだが、時速は21.5kmとゆう記録になっている。 もっとスピードを付けようと頑張ってアップスしたり、パワーゾーンでスムーズな動きを意識していたのだが、記録はこんなもんだったね。 さてさて、明日はもっとスピード出るかな。 【サーフィン×ハイテク】 本当はすごく気になるあの人からの連絡も、波待ち中にこっそり確認できるので余計なストレスを抱えなくて済むんだよね。 【レジェンドも愛用しているビーチサンダル】 アラジンサンダルはメイドインジャパンの高品質ビーチサンダルである。 天然ラバー100パーセントの弾力で、ビーチまでダッシ...

【サーフィン×Apple watch】時速30キロは出せるようになった。とにかく突っ込んで速いセクションをアップスで抜けろ。

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DHDサーフボード サーフィンにスピード計測とゆうモチベーション それだけスピードが出るのかとゆうのが、サーフィンについて最近の関心ごとになって来た。 Apple watchを手に入れ、Dawn Patrolとゆうサーフィンアプリを使うようになってから、波乗りにスピードを求めるようになってきた。 もちろんこれまでと変わらず、「デカ波とチューブライド」への情熱は燃やし続けているのだが、「サーフィンのスピードを計測する」といったところへも、また、同じように情熱が湧いてきている。 波の大きさやブレイクの形、それにロケーションを問わなくていいとゆうのが、毎日サーフィンするモチベーションになりやすいんだなと思っている。 さて今日はどれだけスピードが出るのかな? そんな事を思いながら海に向かうのであった。 小波な朝 今朝の波、ロータイドが重なってたこともあり、スモールウェーブがショアブレイクのように割れていた。 それにワイドだったので走れるところがあまりなく、波チェックに来ていた何人かのローカルは海に入らずにそのまま家に帰っていた。 ぼくは張り切ってパドルアウトしたのだ。 だってワイドなブレイクなら、うまく乗ればスピードが出ると思ったからだ。 ほぼ貸し切りの海 ショートボード 今日のボードはDHDのProject 15 EPS。 ぼくが持っているボードの中では一番短い、5'10×19×2'5/16だ。 波のサイズはハラムネくらいで、セットはそこそこパワーがあった。 サンライズ前から海に入り、ベストライドが出たのは、6時19分に乗った本日7本目の波だった。 記録によると、56メートルの距離を9秒かけて 30㎞/hr とゆう速いスピードを出したのが、テイクオフした瞬間にライトにブレイクする波が、向こう5メートル先まで崩れるところを、アップスしたセクションだったのだ。 抜けれないとゆうのは最初から分かっていたんだ。 でも今のぼくに必要なのがスピードなのだから、ワイプアウトしようがリッピングが決めれなかろうが、とにかく無駄にスピードが落ちぬよう気を付けながら、波の上をスムーズに滑ることだけにフォーカスしているのだ。 この...