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Go Proでサーフィン、チューブライディングが撮りたい

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DUMMY MOUNTを購入してみた ここ最近、念願のGoPro HERO4をボスから頂いてから、サーフィンそっちのけで(最近波が小さいのだ)サーフィン中に撮影するために必要なマウントを調べていた。 海の中で撮影するのって色々なやり方があると思うんだけど、ぼくの場合は「チューブライディングの中を撮りたい」とゆう一点張りなので、サーフボードにくっつけたり、フローティングスティックで手に持ったりするタイプを候補から外した。 Mad Hueysの動画を見ていると、彼らはGoProを口で咥えて撮影していたのでそのやり方でいくことに。 早速パックフェアのCity Beachに行ってみたが、欲しかったやつが品切れ。JB-HIFIに行っても置いてなくてガッカリ&しょんぼり。 サーフフォトグラファーのアランに聞いてみたところ「DUMMY MOUNT」をおススメしてくれた。 ウェブサイトを覗いてみたのだが、ファンシーなブランドロゴがちょっと怪しくて躊躇してしまった。しかしアンバサダーのサーファーガールがめっちゃキュートだったので購入決定(笑) しかしなんとこちらはアメリカ製で、ネットでしか買えない様子。何週間待つのか分からないのに買いづらいなぁと思っていたらEBayで発見($80)。偶然にもローカルが出品していて、支払いを済ませると次の日には直接家まで届けに来てくれた。 こちらの商品はマウスマウント(口に咥えるやつ)にフロートとリーシュコードまで付いてきた。 フロートがないと、GoProとあごの間に隙間が出来てグラグラ揺れるらしい。早速装着してみたが確かにあごでしっかり固定されてカメラが安定するように思える。 それとリーシュコードは必須だと思う。サーフィン中は予期せぬセットに巻かれたりしてカメラが口から離れるかもしれない。そこでリーシュがないとぴゅーんって飛んで行ってさよなら~となるのは間違いないだろう。 実際ぼくはこれまでにも何度か海の中でGoProを失くしてるやつを見たことがあるのだ。 ただこのリーシュコード、途中のつなぎ目にプラスティックのカチッっとするやつでついてるんだけどこれは危なっかしすぎる。ぼくはビニールテープでぐるぐるに巻いちゃおうかと考え中なのだ。 さて念願の「GoP...

大阪堺の包丁をオーストラリアに取り寄せたった

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オーストラリアで買うより高品質でリーズナブル 日本人シェフにとって、オーストラリアで困るのが包丁の入手方法。 こっちでもコーマーシャルキッチンのお店に行けばまぁまぁなのが手に入るんだけど(ドイツ製とか)、洋包丁でも和包丁でもメイドインジャパンじゃなきゃダメだって人結構いると思う。 ぼくは20歳の頃に板前修業やってて、その時に使ってた和包丁を大阪の道具屋筋で買っていた。 数年前、ホテルでシェフとして働き始めた時に洋包丁が必要になったので、一時帰国をした際に道具屋筋にある「堺一文字光秀」で購入したご縁から、今回もお世話になることになったのだ。 出刃包丁に柳刃と盛箸2セットを購入。選んだ包丁の種類と金額、それにネットでオーダーしてから手元に届くまでの日数を記録として残したいと思う。 ハガネ系 白鋼 霞研 出刃包丁 23,298円 魚を捌く包丁として選んだ出刃包丁。白二鋼は和包丁にもっともよく使用されているハガネで、黄鋼よりも不純物が少なく 硬いので切れ味が長持ちすると言われている。 長さは195mmで20490円。それにさやを付けてもらって23298円となった。名入れをしてもらったがこちらは無料。 白鋼 別打 霞研 薄墨柄 柳刃  16,952円 柳刃はピンからキリまであるんだけど、ぼくがこれを選んだ理由は、包丁鋼の定番安来白鋼(白二鋼)を鍛造した、研ぎやすく切れ味のよい刺身包丁とゆうことだからだ。さらに柄は特殊樹脂をしみこませた朴材を使用。朴材の長所である柔らかさ、手触りを保ちつつ耐久性があり、よごれ においも付きにくく水に強い柄。さらに衛生面に優れているので 魚屋さんなどにお薦めとゆうことだからだ。 長さは300mmで14900円。それにさやを付けてもらって16952円となった。こちらも名入れはサービスで。 朴材丸柄 盛箸  3,860円 お造りをやる上で欠かせないのが盛箸。こっちのシェフたちはお箸を使わず、ツイーザーとゆうピンセットで盛り付けなどをするのだが、ぼくにはどうも馴染めるものではなかった。 とゆうことで包丁と合わせて購入。2セットにしたのは失くした時のリプレイスと、興味のあるオージーシェフに盛箸の使い方を教えてみようかなと思ったからだ。 長さは180mmでぼくの...

Go Pro HERO4でサーフィンを撮る宣言。

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念願のGo Proが手に入った。 確か1年前くらいに無性に欲しくなってめちゃくちゃ下調べして、さぁ買うぞって日に急に気が変わって買うのを止めたのだが、やはり縁があったとしか思えない。 でも心のどこかではやっぱり欲しいなって思ってて、ずっとモヤモヤしていたのだ。 今回ひょんなところからぼくの元にやってきたGo pro HERO4は、ぼくが勤めるお店のオーナーさんから頂いたもの。 何かの景品でもらってから、数回使ったが好きにならなかったらしい。 よしここはサーファーのぼくが存分に使い倒してあげましょう、ってことで有り難く頂くことにしたのだ。 キッチンの中での雑談中にて。「誰か欲しい人?」ってゆうオーナーさんからの掛け声で素早く返事したのは、ぼくとマイケル。 やっぱぼくらはサーファーだし海の中で撮りたいよね。チューブライディングや夕焼けの景色を沖から見た絵なんかを撮れたら楽しいと思うよね。 ヘッドシェフのマイケルとケンカするのもアレなんで、じゃあ二人で仲良く使いましょうって事になって、ぼくはすでに嬉しくて興奮しちゃってたから、Go Proをどんな風に使いたいかをマイケルに語り始めた。 「バーレーのチューブライディングを撮りたいんだよね」とか「どっちがいい波に乗ってくるかコンテストしてGoProの映像で勝ち負けを決めようよ」とかなんかを言ってたらマイケルはつまんなそうに、 「そんなことしてるのブラジリアンとかだろ?俺はやだね。海にカメラを持っていくなんてバカのすることだよ」っとちょっとレイシスト的な発言まで出てきてびっくりしたが、要するにマイケルはGo Proには興味が無いってことだ。 オージーってさ、なんかタダで貰えるとなるとすぐ手を上げちゃうんだからちょっと引くよな。。。(笑) そんな訳でGo Proは見事にぼくの家に来ることになったのだ。 こんなちっちゃいカメラで何ができるんだろうか? サーフィンを撮るのに必要な周辺機器は、どんなものなんだろう? 詳しい人がいたらぜひぼくにアドバイスお願いします。 師走を目の前にして最高のおもちゃが手に入った。今回の夏はこれで遊べるね。 うまく撮れた動画などはブログにアップしていきたいと思ってるのでよかったらお楽しみにしててね~!

2016年冬のゴールドコーストはハズレ年になりました!!

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「ゴールドコーストには波がないよ」 最近小波。冬の間はずっと小波。今年はサメもやたら目撃されてるし、まともな波はやって来ないし、ハズレ年決定である。 「ゴールドコーストは年間300日以上波があります」って言ったの誰? サーフボードメーカーは小波用ボードばっかりリリースしているし、ゴールドコーストって実はビーチがキレイなだけで、たいして波がある訳じゃないんじゃないのか? それとも地球環境が変化しつつあって、その影響で昔に比べればスウェルが発生しにくくなってるとか? もしこんな状況がずっと続くなら、20年後には別の土地へ引っ越しだな。(キッズ達が成人した後) 今朝も乗り気じゃなかったんだけど、ヘッドシェフのマイケルに誘われて海に行ってきた。彼は60年代からのサーファーなんだけど、長年やってるのに飽きることなく毎日毎日サーフィンしたがってて、仕事中でもサーフィン動画から目が離せないとゆうオジサンなのだ。 彼のお気に入りスポットのブロードビーチに行ったんだけど、やっぱり波はしょぼかった。しかもノーザリーが入ってたから、水が冷たいのが目に見えて分かる。 「次はデカ波の時にバーレーでな」といつになるのか分からない約束を交わし、ぼくは家に戻った。 マイケルはきっと潮の動きを見て、後から入るつもりなんだろう。 帰り道、ガソリンを入れるついでにマイアミの方をチェックしてみたら、やたらサーファーが入ってたので何となく大多数の空気に流され、ぼくも入ってみることにした。 やっぱり水は冷たくて波も全然割れなくて。だから1本だけ乗って上がった。海に入ってた時間はほんの10分だった(笑) せっかくサーフィンブログを書いてるのに、「ゴールドコーストには波がないよ」なんて情報を流さなきゃいけないなんてガッカリすぎる。 数年前は毎日波があったような気がするのになぁ。

だからタトゥーはやめておけって。

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ゴールドコースト発、タトゥーへの考え方 ぼくが初めてタトゥーを入れたのは2000年の夏。大阪の「スリータイズタトゥー」にて。20歳の時だった。 今は休刊となっているが、当時愛読していた「バースト」から影響を受けたのだ。 オシャレタトゥー的なものが出始めた頃とゆうこともあって、アメ村なんかに行くとファッションの一部として見せている人が結構いたりなんかしてた。 人によってタトゥーを入れる理由は様々だと思う。気合、記念、憧れ、自分を大きく見せたいとかだったり、ファッションの一部として取り入れる人もいる。 でもどんな理由であれ、特に日本では多くの目から見て、異質の存在として扱われてしまうのだ。それをカッコいいと思う人もいる反面、反社会的な行為として受け取られてしまうこともあるのだ。 ぼくがタトゥーを入れた理由は、カッコいいと思ったから。そして、それまでの自分の生き方を改めようとしていた時期でもあって、「偉くならなくても正しく生きよう」と決めながらも、「大多数の流れには乗らない」とゆう意思を表現する手段として入れたのだった。 ちなみに背中に入っているトライバルの大きな昇龍には、人生を高きに昇ろうとゆう意味を込めている。 ここゴールドコーストでは、タトゥーを入れている人がそこらじゅうにうじゃうじゃいる。タトゥーショップも街の至る所にあり、どこも予約でいっぱいとゆう状態だ。   若い子からおっさんおばちゃんにジィちゃんバァちゃん。警察官に消防官、シェフやスポーツ選手など、年齢性別、職業を問わず誰もかれもが入れている。 じゃあこの国ではタトゥーがあっても何の制限もないのか、とゆうと実はあったりする。 手や首や顔に入ってると、ナイトクラブやカジノに入れないし、職業的にNGなところもあるらしい。 けど警察官の腕にやくざ顔負けなのががっつり入ってるのを見ると、この国は寛容なんだと感じる。 日本では、温泉やスパワールド(大阪の)、ゴルフ場やサウナなど入店できないところが沢山あるどころか、パブリックでは不本意にも隠しておかなきゃいけないのが普通など、肩身の狭い思いをするのだ。 ぼくも大阪にいた頃は周りの人からヤイヤイと、「年取ったらしわくちゃになるのに大丈夫な...

娘が通うジムナスティックの発表会「Gala」を見てきた。

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娘は現在、ゴールドコーストで一番多くの生徒を抱えるジムナスティックに通っている。今朝その発表会が行われたのでCoomeraまで行ってきた。 いつものようにマイアミでやってくれれば楽だったのだが、その発表会「GALA」があったのはドリームワールドのすぐ隣にある完成したての新しい総合体育館だった。 今回のテーマは「ディスコ」。うちの子には何を着せようかとぼくら夫婦が考え抜いた結果、ピタッとしたタンクトップでダンサーっぽい恰好とゆうことになった。 実際インストラクターたちが扮していたのは80年代のディスコスタイルだった(笑) リオの出番は8時45分からだったので、少し早めに到着。すでに先のプログラムが進行していたのだが、たぶん10歳前後の子たちかな。将来はオリンピックの舞台で活躍しそうなレベルの凄い子たちの演技を目の前で見れて感激。 小さい子たちもじっと見入ってたから、いい刺激を受けたんじゃないかな。 うちのリオが入ってるクラスは、楽しく身体を動かそう的な感じで、でんぐり返しをしたり、平均台の上を歩いたりと簡単な動作ばかりなのだが、うちの子がローカルオージーに混ざってしっかりとやっている姿を見て成長したなぁっと感激してしまった。 まだ英語がしっかり話せないのに、習い事なんて早すぎるのかななんて心配しながらも始めさせたのだが、本人は自ら進んで行きたいと言うようになったので、やっぱりしっかりとしてきたんだなと感じていたところだ。 それぞれの家庭によって考え方や方針があるので、子供に何を習わせればいいのかってのを簡単に決めることはできないけど、このジムナスティックは、どんなスポーツにも通じるような基本的な動きでバランス感覚としなやかさを養えるらしいから、うちはまずここから始めていこうかと決まった次第なのである。

叶わぬ夢なんてさっさと諦めちゃえ。

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夢ってほどの事でもないんだけど、ぼくは最近とっても欲しいものがあったのだが、結局諦めるとゆう結果になったことがあった。 単車を買おうとしたのだ。KTM390 Dukeってゆうやつで日本車ではないんだけど、最近その排気量クラスでは最速と言われているやつだ。 毎朝職場までの行き来にチャリを使ってるんだけど、坂道のアップダウンが多くて参り始めてたところだった。 だからそれを軽減させようとして、スクーターに乗り換えようかとか色々考えた結果、なんだかんだと話が膨らんで、その単車を選んだのだった。 しかし、特にオーストラリアの単車は決して安いもんではないので、家計にも負担がかかるってことでその辺が気がかりだったんだけど。 「単車」ぼくが未成年の頃は色々乗れるチャンスがあって、やっぱり好きだった。「特攻の拓」の世代でもあるし、心の奥のどこかに、いつかは単車を自分のものにしたいなって思ってた。 あの頃はお金が無かったから買えなかったけど、今回はひょんなことから話がうまく進んで、後はサイン一つで手に入るってとこまで行ってたのだが、遭えなく断念することとなった。 理由の一つにはローンの金利の高さがあった。(その金利11%超でした。) 夢って程でもないんだけど、「心の奥に秘めてた想いが、いつかちゃんと現実になる日も来るんだな」って、人生とゆうものの素晴らしさに感動してたんだけど、なんかダメになっちゃったね。 まぁそんな叶わぬ夢ならさっさと諦めちゃえってことで、次は何をしようかなって考え中なんだけど、タイミングがあうものがパッと目の前に現れるからそれを掴むだろうなって感じかな。 そんな簡単に諦めて悔しくないのか?って言われても、全くもってそんな気持ちは無いって断言できる。 だってやりたい事、興味の湧くこと、挑戦したい事なんて日々更新されていくし、フェイスブックとかツイッターとか、インスタとかなんでもかんでも、眺めているだけで人がやってることに刺激されて、羨ましいななんて思ったりもして、自分もやってみようなんて思うんだから、叶わない夢なんてさっさと諦めて、次々に面白そうな事に手を出していったほうがいいんじゃないかな。 夢が叶わなくても落ち込む必要もなければ、いちいち気にしてられない。 前を向いて...

11月23日バーレーがデカ波になった時、ぼくはその波に乗っていた。

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Surf's up!! 久しぶりにバーレーでサーフィン出来るときがやってきた。なんか夏の始まりを予感させられるね。 朝の5時半に到着すると駐車場はすでにいっぱいで、人も昼間並みにいっぱいいて時間の感覚がおかしくなりそうになった。 一昨日からゆっくりサイズアップしてきて、今朝は4-5ftのちょっとデカ波。 ギャラリーがたくさんいる中を走り抜けて海に向かっていくサーファー達って、なんであんなにかっこいいのかな。 今回のスウェルでは波が厚くなっていて、ローカルはセミガンを持ち出してきてる奴も何人かいて、テイクオフの厳しさがうかがえた。 ぼくもそろそろ、バーレーやキラのガチな波に乗るためのセミガンボードを手に入れようかなって思ってたんだけど、波が先に上がってしまったから、仕方なくいつものボードで。 このボードって一応小波でも楽しめるってゆうやつだから、こんなにサイズアップしたバーレーで波に乗れるのかちょっと不安だったんだけど、実際はセットのでかいのを3本(大混雑の中で!)も乗れたのだ。 テイクオフの早さと、パワーのあるセクションでの安定感に加え、クワッド特有のスピードがどんどん上がっていく感じが最高によかった。 軽量のハイパフォーマンスボードだったら、今日みたいな波は乗りにくいんじゃないかな。

【サーフィンレポ】久しぶりのバーレー、2‐3ftの小波でスイスイ走ったCatfishのクワッドフィン

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ゴールドコーストの冬って波がない日が結構多いんだけど、今年はちょっとひどいんじゃないかと思う。 今朝久しぶりにバーレーでサーフィンできた。嬉しくてちびりそうになったもんね。最後に来たのはいつだったか思い出せないくらい、遠い昔の記憶になっちゃってたよ。 岩ゲットする時なんか、ちょっと感覚が薄れててビビっちゃったもんね。 南うねりだったから乗っても崩れるのが早い波だったので、前乗りし放題(笑) どうせ2‐3ftの小波だったし、周りのみんなものんびりモードで入ってたからOKな状況だったね。 ぼくのボードはあのCatfishとゆうモデル名の、バムテールのクワッドフィンがメインボードなんだけど、手に入れてからバーレーで入ったのは初めてだった。 小波でパワーの無い波でもスイスイ走るのは、ビーチブレイクでもポイントブレイクでも同じように楽しめる感じだった。ハイパフォーマンスボードではないけど、こうゆうボードも一本一本のライドが楽しいものになる。 この南うねりは残念ながら、今度の日曜日までに一度なくなってしまうんだけど、また来週の半ばくらいから新しいうねりが入ってくる予報になってるから楽しみ。

【美味しいビール】Mad Hueysのラガービールは美味しい

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ゴールドコーストのローカルビール Mad Hueysのラガービール4.2%。 Mad Hueysとゆうのはゴールドコーストのローカルプロサーファー、Shaun Harrington、Damon Nicholls、Brent Dorringtonなどで構成されている集団のこと。 Mad Hueysのフェイスブックページ facebook.com/themadhueys をフォローしていると、ホットなおねぇちゃんたちのセクシーショットを拝めるので要チェックだ。そして彼らのビールの飲み方がクレイジーで、スニーカーに注いで一気に飲み干すスタイルで話題を集めたりしているのだ。 そんなMad Hueysが出しているビールがこれ! 実は2016年3月の終わりごろから話題には上がってたのだが、ちゃんと出回り始めたのが次の夏が始まろうとしている、この10月になってからなのだ。 味は軽い口当たりでほのかな甘口。クラッシックなオージービールに近い印象を受けた。やっぱりスニーカーに注がなきゃダメかなって思ったのだが、自分の靴でやる勇気がなかった(笑) とにかく今一番注目を浴びていて、どこのボトルショップに行っても売り切れ状態が続いているとゆうMad Hueysのラガービール。 次はタップ(パブの生ビールタイプ)でがっつりと飲んでみたいなって思った。まぁ軽いビールが好きな人は一度試してみるといいよ。