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【超有名人】ケリースレーターに遭遇した!!! 波をシェアしてくれたうえに、セルフィーも撮らさせてくれた。

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ガタイがやばい!!! パームビーチにケリースレーターが!! まぁ信じられないことに、今日ぼくはケリースレーターと一緒に一つのバンクで波をシェアしたのだ。 テストライドをしてたっぽいケリーは、ちょっと小さめの波を何本も乗ってインサイドまで走っていた。 多分時間にして30分くらいしかサーフィンしてないと思うけど、彼の全てのライディングをそこに入ってたローカル達と注目していた。 でもみんなそんなに騒ぐわけでもなく、さりげなくチラチラ見ながらケリーの様子を追いかけている感じだった。 普段その辺でミックやパーコを見かけるような環境のゴールドコーストやから、ケリーがいてもそうでもないのかなと思った。 ぼくの心臓はドキドキしっぱなしだったけど(笑) 一度全員が一斉に歓声を上げた瞬間があった。 それはケリーがミドルで小さめの波に乗って、レフトに走ったと思ったらいきなり大きなエアー360を決めたからだ。 めちゃくちゃかっこ良かった。 ぼくはてっきりみんなそんなにケリーを見つけてもテンション上がらないのかなと思ってたけど、やっぱりみんなこの瞬間を待ってましたーって感じで一気に周りが騒がしくなった。 アウトに戻ってきたケリーに、何人かオージーが話しかけてた。 ぼくも話したかったけどなんて言えばいいか分からなかったし、怖い人だったらどうしよとか思ってその時は話しかけなかった。 しかしぼくはラッキーボーイなので、後からケリーと楽しく会話できる時間がやってきたのだ。 ガタイがやばい!!! セルフィーでケリーと2ショット!! たまたま海から上がったタイミングが一緒だったのと、車を止めていた所が同じ場所だったので、思い切って写真をお願いした。 生まれて初めて会ったケリースレーターはめっちゃナイスガイで、笑顔で接してくれた。 ぶっちゃけゆうと、サーフィンいや、世界のスーパーヒーローを目の前にして、ぼくは死ぬほどテンパってしまったけど、驚くことにケリーからも話題を振ってくれたりして話が盛り上がった。 英語なんか完全に意味わからんような事ばっかり言ってしまってたけど、ケリーは気にする様子を見せることなく話してくれて嬉しかったなぁ。 筋肉ムキムキ...

ゴールドコーストのビーチライフの朝

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只今の気温は16.3℃って出てる。なんか急に涼しくなったなぁ。 今日は久しぶりに早く起きたから、波チェックに来たけど肌寒くてパーカー羽織ったよ。 この写真の時はちょうど朝日が昇って30分位経ったのかな。雲がちょうど良く散っててめちゃくちゃ綺麗。 こんな空の下で1日がスタート出来るなんて、やっぱりゴールドコーストのビーチライフは最高やね。 波はスモールコンディションやけど、昨日の夜から緩いオフショアが吹いてたお陰で、グラッシーだからアウトに出るのもドルフィンがいらない感じかな。 サイズはセットでも腰くらいしかないけど、取りあえず海に入って気持ちよく1日をスタートさせよう。 とゆうことでHave a nice day!

オーシャンバンクが現れた

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オーシャンバンクが姿を現した。 この瞬間に居合わせれたぼくは本当にラッキーだなと思った。 ここ最近では久しぶりだったし、何よりこのバンクが作る波はいつものビーチブレイクよりも格段と質がいい。 イースターホリデーの中で、1日だけあったぼくの休みに合わせてくれるかのように、ちょうどこの日だけが家の前でサーフィン出来たので良かった。 このオーシャンバンクってゆうのは、ここら辺のローカルサーファー(と言ってもここのストリートの人間だけだが)が呼んでいるある特定のバンクで、普段はベールに包まれているが、ある条件が揃うとその姿を現す。 そしてどこでどう見ていたのか、そこが決まるとみんな入って来て賑やかになるのだ。 アウトに砂がついてて、それが東か北よりのウネリが当たると、結構ソリッドな波になる。 ポイントブレイクみたいに同じ場所で波がブレイクするから、ちゃんとみんなでローテーションしないといけないんだけど、一番奥からテイクオフするとそのままチューブになったりしてめちゃくちゃエキサイトするのだ。 ロータイドの時にしか姿を見せないこのオーシャンバンクは、ミドルセクションで強烈なカレントを巻き起こす。だからちょっと乗って戻ろうと思ってもハマってしまうことが多くなかなか前に進まないことがある。そうなってしまうと、20分パドルしてもアウトに出れないこともあって、地形をちゃんと読んでゲットしないとえらい目に合う。 この日は気温も暖かかったので、海パンで気持ちよくサーフィン出来た。 もうすぐウェットが必要になって来そうだから、探しに行かなきゃなぁ。 サーフィン ブログランキングへ

ケリースレーターがツアーから引退か?!#RipCurlPro

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ケリースレーターがついに引退か? Rip curl pro Bells beach(リップカールプロベルズビーチ)がオンホールドの今日、サーファー達はどんな風に過ごしているのかななんて思い色んなところを見ていたら、興味深いニュースを見つけたので紹介しようと思う。 Kelly Slater(ケリースレーター)自身のアカウントに、今回のリップカールベルズを最後にワールドツアーから抜けるかもしれないとの声明が発表された。 instagramに出てたのはこれだった “Big decisions in life don’t come easy and it’s taken a lot of quiet time and personal introspection to come to this conclusion…The #RipCurlPro was the first event I surfed on tour and it’s fitting that this will be my last. There are too many people to thank and memories to go over but here’s to hoping I can pull a rabbit out of the hat and win one last event this week.” 人生において大きな決断は簡単ではない。そしてたくさんの静かな時間を取り、自分自身の事をよく考えてこの結果が出た。リップカールは俺がサーフした最初のツアーイベントでここが適切だ。これが俺のラストになる。そこには多くを超えて本当にたくさんの人達に感謝している。しかし俺の望みとしてはなんとか、今回のイベントで勝ちたいと思ってる。 とゆうのを発表したのだった。まぁぼくなりの翻訳なのでうまいこと伝わるかどうか不安やけど、ケリーの言ってることは分かってくれると思う。 ケリーといえば何年も前から引退をほのめかしてるとゆうのを聞いてるが、今回はどうなんだろう? これがインスタに発表されたのが今日だから4月2日。多くの人たちがエイプリルフールで楽しんだ次の日だから、話しの信ぴょう性が疑われても仕方がないような気がするけど...

ベルズがスタートした

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朝のマーメイドビーチ 厚い雲がかかった4月最初の日。やっぱ波乗りしなきゃいけないでしょってことで、家の前の波をチェックしたら「昨日より上がってるー!!」 とりあえず家族みんなで朝ご飯を食べてから、波乗りに行っちゃおうかと作戦を立てていた時、何気なく WSLのサイト をチェックするとRip Curl Pro Bells Beach(リップカールプロベルズビーチ)が始まっていた。 取りあえずTaj Burrow(タジバロウ)Mick Fanning(ミックファニング)Kelly Slater(ケリースレーター)くらいは見ておいた方がいいだろうとゆうことで、ヒート5までをネットで観戦した。 ベルズもまだ結構小波のムネカタ位、オフショアで波は結構きれいだったけど、メローな感じだったかな。いつかはぼくもそこでサーフィンしてみたいなと思ってる。 サーファーズ方面 ベルズビーチのロケーションだと、誰も入ってないところでサーフするのはちょっと余計な想像力が働いて怖くなりそうやから、大会期間中に入るのもいいかもと思ってるので、来年は家族で行ってみようかなと思い、とりあえず奥さんに提案だけしておいた。行けたらいいな。 家前のオーシャンストリートの波のコンディションは2ft位で、ぼよぼよしていてあちこちで割れてる感じ。 よく見るとオーシャンストリートのちょうど目の前あたりにいいバンクがあって、そこで入ることにした。 アウトには3人のサーファーがいたのでそこを目指してゲティングアウトすることにした。 そこでちょうど上がってきたおっさんと話したら、「全然アウトに出れなかったよ。アウトには3人入ってたけど、どう頑張ってもたどり着けんかった今日は駄目だな」って言ってきた。 心の中で「ふふふ」と笑いながらぼくは真剣にカレントを読むことにして入ってみた。 やっぱり、カレントを読むってのはとても大切なことだと思う。ぼくがやってるパターンは割れてるところの目の前まで行って、そこから左右を見て浅くなってるところと、深くなってるところを探しアウトまで深くなってるところを通ってパドルアウトするようにしている。 そして深くなってるところとゆうのは、波があまり割れてないところかなと予想を付けている。それから浅く...

疲れた心と身体をサーフィンでリフレッシュしてから仕事に行くライフスタイル

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心が整う海 ぼくにとって海はサーフィンをする事がメインだけど、今日は波に乗るだけじゃなくてマインドをリセットしたくて海に入って来た。 波チェックの段階ではそれほどいい波でもなく、変な風も入ってたのでよーく見ないとバンクが見つからないようなコンディションだった。 他にサーファーは誰もいなくてビーチにはショアで遊んでいる人や、ウォーキングをしている人たちがいっぱいいたけど、ぼくは1人でパドルアウトした。 最近仕事が忙しくて、バーンアウト気味なぼくはとにかくアクティブにいきたかったんだけど、疲れてるせいか身体がどうにも動きにくい。 それに連動して頭の中もモヤモヤしちゃって、ちょっとばかりクランキーになっていた。 そんな時に海に入ってみると、ぼくの魂がホッとするのがわかる。 少しだけヒンヤリしてた今日の水温は、ぼくの身体をくすぐるようにまとわりついて来て、自然と笑顔になった。 パドルでアウトに向かう時も、フワフワ浮いてるのが心地良かった。 クリアなマーメイドビーチの海は、海底までよく見えてとても綺麗だった。 それだけで癒された。 あまり期待してなかった波の方は以外と乗れる波が入って来て、レギュラーでもグーフィーでも2、3アクションが入る波に乗れて嬉しかった。 ぼく1人で楽しめて、「こんな広いビーチの中からバンクを見つけれた」ってゆう自分のラッキーさにいい気分になった。 この後仕事があるのでそろそろ上がろうかなと思ってるところで、ローカルのおっさんが同じ場所にパドルアウトしてきた。 「君が乗ってるのをサニーデッキから見ててすぐにボードを掴んでゲッティングアウトして来たよ」と笑顔で言われて、「俺はもう上がるから後は全部おじさんが乗ってええよ〜」って言って、グーフィーの波を最後に、ぼくはスッキリした気分で家に戻った。 これがあるからゴールドコーストのサーフィンライフは楽しいな。 次の休みまでもう少し働いてこようっと。  

マントラレジェンズで行ったアースアワー

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3月28日はアースアワーの日。 夜の8時半から1時間必要じゃない電気を消して、みんなでこれからの地球の事について話していこうとゆうイベントだ。 2007年にシドニーで始まったこのアースアワーはその後次々と世界中に広まり、これまでに162か国以上の7000を超える様々な都市でこのイベントが行われている。 オージーの3人に1人はアースアワーに関心を寄せてて、2015年の今年は「オージーフードと農園」とゆうスローガンを掲げている。 ぼくらが普段口にしている食べ物はすでに環境破壊の影響を受けていると言われているが、このオーストラリアで作った野菜や肉を食べて、健康的な食事を摂っているぼくたちと同じように、子供たちにも同じ環境を与えれるようにしようとゆうイベントだ。 ぼくが働いているMantra Legends Hotelでもライトを消して、このイベントに参加した。 今日はあまりにも忙しくてこのことをすっかり忘れていたぼくは、フロアがうす暗くなってるのを見てゲストへのバースデーソングでも歌うのかなと思った(笑) そういえばフロアをセットアップする時間から、やけにキャンドルを置くんだなぁと思ってたんだけど、さすがホテルは用意がいいね。 広いレストランフロアにキャンドルだけの明かりでゲストたちはいい雰囲気の中ゆっくりと食事を楽しんでいた。 みんながアースアワーについて話していたかどうかは分からないけど、このイベントをすることによって、一人でも多くの人が地球環境について関心を持ち始めたらいいなとゆう事なんだろうな。 普通に生活していると地球環境の事を考えることなんてあまりないけど、サーファーでありシェフであり、子を持つ親として今のこの素晴らしい地球がもっと良く、いつまでも安全で暮らせるように少しずつでも出来ることを考えて行きたいなと思った。

海外生活と親の死

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父の命日 2015年の今日から、ぼくの中で新しく使う言葉ができた。それは「父の命日」とゆう言葉だ。 1年前の3月26日の夜明け前、ぼくのお父さんは肝不全で亡くなった。 死が近いことは分かってたけど、いわゆる「虫の知らせ」が全くなかったことにぼくは驚いた。 だってドラマや映画では必ずそうゆうのがあったから、自分の番が来てもそれがあるだろうと思ってたからだ。 だから家の電話が突然鳴った時はびっくりした。弟が「お父さん死んだで」と言って来た時、なんか、今までにない気持ちが一気に襲い掛かってきた。 泣きたい気持ちはなかった。ただ、どう思ったらいいのか分からなかっただけだった。 親の死に目に会えるかどうか ぼくが住んでいるのはオーストラリアのゴールドコーストとゆうところだ。 日本まで飛行機で9時間の距離がある。 お父さんが住んでいた実家は香川県なので、日本に着いてももう一頑張りしないと家にたどり着けなくて、とても時間が掛かる。 海外在住だと「親の死に目に会えるかどうか」が話題に上がることが多いが、ぼくは死に目に会えなかった。 会えると思ってたけど会えなかった。 けど心残りは全くない。親孝行できたのか?と言われれば「そうでもないかも」と曖昧な答えになってしまうけど。 心残りはないかな 2010年にマリーナミラージュで結婚式を挙げた時には、初めてゴールドコーストに来てくれて、ぼくが選んだ人生の場所を見せることが出来た。 こっちに来てから親の大切さを実感し始めた時から、自分の誕生日には「育ててくれてありがとう。感謝しているよ」と伝えていた。 長女のリオを香川に連れて帰って会わせることも出来た。 亡くなる一か月前には休みを取って日本に帰国してから、1週間毎日病院にお見舞いに行って他愛のない話をした。 ぼくと弟とお父さんの3人で、昔大阪に住んでいたころのような、家族の空間でしょうもない話をして楽しむことも出来た。 まだ言葉を覚え始めのリオも電話で「じぃじぃ」って呼んでくれ、お父さんは喜んでくれたし、だからそんなに心残りはない。 主治医から呼ばれてぼくは急遽休みを取って、香川に帰った。 余命宣告から葬儀まで 余命宣告を受けるためにぼくと...

レッカーでもって行かれて罰金400ドル

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昔の話しだけど、ゴールドコーストの駐禁で恐怖を味わった話だ。 それはタウンハウスにある友人の家に遊びに行った時だった。 数少ないビジターパーキング(お客さん用駐車場)に車を停めたのだけど。 時間制限が4時間までで 、それを過ぎると駐禁の対象になると書いてある。 朝起きて帰ろうと思ったら「あれ?ここに停めてた俺の車が消えてるやん!」となった。 その日はずっと大雨が降ってたので移動させるのもめんどくさいし、まあいいやと思ってそのまま朝を迎えたら見事にぼくの車は消えていた! 目の前に書かれた表示には「Tow away(レッカー移動)」って書かれてるしまあしょうがないけど、なんかめちゃくちゃ腹が立つ! すぐにここの管理人室に向かい怒鳴り込んだ! 「俺の車をどこにやったんじゃい!これから仕事に行かなかんのにどないしてくれるんじゃ!」すると管理人のおっさんはしれ〜っと 「え?まさかあそこに一晩停めてたの?そしたらレッカーされちゃったのかもね。ここに電話してみな。」と携帯番号が書かれた紙を渡してきた。 電話の相手は「すぐにあなたの車を持って行ってあげるから$400(40000円)払ってね。もし払えないなら残念だけど車は渡せないよ。そしてここに停めてる延滞金も1日$50(5000円)ずつ掛かるよ。どうする?」と言って来た。 もうさすがのぼくでも怒り爆発である。警察でもないどこの誰かわからん奴に車を持って行かれて金払えって、むちゃくちゃすぎるやろ?! しかしそんな怒り感情のまま電話の相手と話しても、向こうはお金と引き換えじゃないと、車は渡さないの一点張り。 仕事にも行かなきゃいけないぼくはしょうがなく$400を払う旨を伝えて、レッカー屋のおっさんを待った。 顔を見るとまた怒りが爆発してしまった!しかもおっさんは手ぶらで現れた。 「俺の車は何処やねん?」 「君がその$400を渡してくれればちゃんと車を返すよ。」 「イヤイヤ先に車を」 「ダメダメよ〜ダメダメ!お金が先よ」ってなやりとりを数回繰り返すとおっさんはあっさり、 「じゃあいいよもう帰るから。バーイ」と言い出す。 もうこうなってはラチがあかないのでお金を払い、車を返してもらうことにした。...

写真には写らない、美しさがあるから。

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ロイヤルパインリゾートの前あたり ぼくが一日の中でもっとも好きな時間がある。それは太陽が沈む前の夕暮れ。 ゴールドコーストの真っ青な空が、少しずつ色づいていきオレンジ色になったり、真っ赤に染まったりしていくのがたまらなく美しいとおもう。 自然の素晴らしさに感動するし、夕暮れの空の様子をじっと眺めていると、今日一日平和に過ごせたことにとても感謝する。 そしてぼくが思うにゴールドコーストのサンセットは、必ず見ておきたい観光スポットの一つじゃないかな。 カラーラスタジアム もう夏が終わったけど、気温はまだ25℃を超える日が続いて、秋が来るのはもう少し先になりそう。 相変わらず小波が続いてるから、サーフィンしてないけど、ボクシングには行っている。 この写真はマトリックスボクシングジムからの帰りに、車の中から撮ったもの。もちろん運転中だったけど、みんなは真似しないようにね(笑)  だって夕方のゴールドコーストの道路は、仕事が終わって家に帰る人達で混んでて事故も多いからね。 しかも運転中に携帯をいじってると、ポリスに捕まって罰金やからね。確か$250位かな。 そんなリスクを冒してまで撮った写真なのでぜひ見て欲しいな(笑) ちなみにこれはサンセットの30分前からの様子。海の方向に向かって見ている空。     毎日違う空が見れるのだけど、今回のは特別綺麗だった。地球の偉大さを感じるね。 リンダリンダ〜(^O^)/   サーフィン ブログランキングへ ボクシング ブログランキングへ

ゴールドコースト、波が立たない静かな日は?

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波が無い?何を考えようか? 波が立たない静かな日は、イメトレやってシャドーボクシングでもやっておけ、 やがて大きな波が来るまで。 ってゆうのは最近ぼくが思いついた言葉だ。 波が無い時でも、サーフィンから意識を逸らさずに、ボクシングトレーニングをやってフィットしていれば、次のウネリが来た時にもすぐに波に乗れるよ。 とゆうそのまんまの意味で、いつまでもサーフィンライフを続けていくために何か言わなきゃと思ってたらこれがでた(笑) 何を隠そうこれはマラソン選手高橋尚子の「何も咲かない寒い日は、下へ下へと根を伸ばせ、やがて大きな花が咲く」とゆう言葉から取ったものだ。 あまりにも海に入ってない日数が続いて来ると、いい加減おかしくなって来てしまうな。 週末にはサイズアップの予報が出てるが、さてどこまで上がるのか楽しみだね。 今年に入ってから、波が上がれば一気にデカくなり、バーレーヘッズばっかりでサーフィンしていて、家の前のビーチであまり入ってない気がするよ。  週末はマーメイドビーチに期待したいな。