【初めてのスプレー】サーフボードも人と違ったデザインで。JRサーフボードのBAMBAMが楽しみすぎる。






自分で書いたデザインが、サーフボードになる日が来る


JRサーフボードのBAMBAMをオーダーしたとゆうことで、その完成を待ってるんだけど、かれこれ1ヵ月以上が過ぎている。





【ニューボード】ウェイドカーマイケルのシグ二チャーモデルをオーダーしてきた件について
https://www.spirit-kooks.com/2019/06/jrsurfboards-BAMBAM.html
サーフィンブログ Spirit Kooks 2019




過去にもいくつかのボードをオーダーしてきたのだが、スプレーを入れるのは今回が初めてだ。

ぼくもそろそろ、自分だけのオリジナルなサーフボードが欲しい!

って思っちゃったんだよね。

そしてなんと、そのデザインの下書きを自分でやってみたのだが、それが難しいのなんのって。

だってアートのスキルが全く無いからねぼくは。

頭の中ではいつも楽しいことばかりを考えているくせに、それを現実になる形にしようと描いてみると、全く頼りない絵になってしまうとゆう。

あれ?絵をかくってこんなに難しかったっけ?

ペンを握るぼくの右手は、想像とは違った絵を書いてるんだけどなぁ。

って思いつつ何度か書き直してみたのだが、絵のクォリティが上がることはなかったね(笑)

そしてそのデザインはJRサーフボードのファクトリーへと持ち込み、スプレーを専門にやってくれている職人さんへと手渡されたのだ。

まぁそのぼくの手書きのデザインがそのまんま職人さんへと手渡されたらたぶん困っただろうけど、そこはデーブとゆうイケメンスタッフに手助けしてもらい、具体的な色や、細かいところをはっきりさせたりと、まぁこれで職人さんに手渡せるだろうレベルまで持って行ってくれた。










絵心の無さ。

これって結構やばいね。

絵心がないとさ、自分の頭の中ではどんなに素敵なことを想像しててもそれを人に伝えることができないんだから。

絶対損してるよなこれって。

将来的には、AIやらなんやらの最新テクノロジーを駆使したこんな道具が欲しい。

頭の中で思い描いてるものが、そのまま映像としてスクリーンに映し出される!

そしたらさ、絵でも何でもいくらでもできるよな。

だってほんとはもっともっといろんなことを考えてるんだからさ。

絵を書けないから人に伝えれないし、自分でもビジュアルで確認できないんだよ、

とまぁつまらないことを書いてしまったが、こうゆう奴がいるからデザイナーさんの存在がありがたいのである。


ボードの完成がほんと楽しみである。












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