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【Loco Boyzセッション】ストラディーで3ft。オーバーヘッドにレフトのリッピング×DHD Sweet Spot 2.0

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全然選択肢に無かったストラディーだったのに、行ってみればパンピンだった今朝。 スコットはローカルサーファー。そんな彼から前日の連絡で向かった訳なんだけど、本当は半信半疑だったとゆう。 もし波を当てるのが下手なやつに誘われたんだったら、「なんでお前のあてずっぽうに付き合わなあかんねん」っと一蹴するのだが(性格悪いな)、スコットのローカルノーレッジなら信用すべきだと思って行ってみた。 そしたらなんとドンピシャだった今朝のストラディー。 どこからこんな大きなうねりがやって来たんだ?ってくらいいい感じの波だった。 往復7ドルのサーフボートに乗ってストラディーへ。 3ft、アタマサイズでパワフルな波にご対面の瞬間に、思いっきりテンションが上がったぼくら3人。 スコットとコーリーはローカルサーファーで、同じベルサーチホテルのワークメイト達。 最初は素っ気なかった奴らなのに、仲良くなり始めたらしょっちゅう一緒に海に行くようになった。 オージーはどこまで年を重ねても、ボーイズな関係で楽しもうとする姿勢が素晴らしい。 年齢や社会的地位での上下関係などが、一切生まれないのが気楽でいい。 先輩後輩ってのがないから、余計な気を使わなくて楽なんだよ~。 そんな奴らとのサーフセッションだった、今朝のストラディ。 向こうに着いてから会った友人の情報によると、実は昨日までの数日間の方が良かったらしい。 そんな情報入って来なかったなぁ。自分で波を見つけることができてなかったなぁ、とちょっと落ち込んでしまった。 ぼくもまだまだゴールドコーストのことを分かってないな。 頑張らなきゃ。 ステップアップボードは小波でも使える 今日のボードはDHDのSweet spot 2.0。 お前のボード長いよ!ってよく言われるディメンションは、6'0×18'3/4×2'5/16。 ボリュームは28.5L。 ぼくの体重は70㎏で、身長は170㎝。 実はね、これぐらいのがちょうどいいんだってことに最近気づき始めた。 サイズのある波に乗れるボードは、小波でも使えるんだよ。 逆に小...

【本格的なオーストラリア暮らし】オーストラリア市民権のテスト内容が簡単だった件

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一発で合格 先日見事にオーストラリア市民権のテストに合格し、市民権取得の最終段階に入った。 あとはイミグレーションからのメールを待つだけだ。 次はCitizenship ceremonyに参加し、政府からの認証を得ると正式にオーストラリア国民となる。 オーストラリア市民権 オーストラリアの永住権でもオーストラリア市民と同じように、福祉手当や医療、教育など、かなりの恩恵を受けながら快適な暮らしを送ることができるのは確かだ。 オーストラリア市民となると新たな責任が与えられると同時に、様々な新たな恩恵も受け取ることになる。 責任 法を遵守する 選挙で投票する 必要が生じた場合はオーストラリアの防衛に携わる 要請があった場合には陪審員を務める 権利 選挙で投票する 国家公務やオーストラリア防衛軍への職に応募する 議員に立候補する オーストラリアのパスポートを申請し、自由にオーストラリアに再入国する 海外にいる間、オーストラリアの政府職員から援助を受ける 海外で生まれた自分の子供を血統によりオーストラリア市民として登録する 条件と面接内容 オーストラリアの国籍を取得するには、永住権を4年以上保持していることが条件となっている。 面接では戸籍謄本やパスポートなどのIDチェック、子供を学校に行かせているのか、就労はしているのかなどの質問に答えるだけであった。 たったこれだけの条件である。 生まれたところや、皮膚や目の色は全く問われないフェアな国なのだ。 これから何年にも渡って豪州に滞在するつもりで、さらにここに骨をうずめる覚悟があるのならばぜひ今このタイミングで、市民権の取得を考えたほうが良い。 毎年変わる法律によってハードルが上がる可能性もある 現在は英語のスキルが最小限なぼくでも、簡単にクリアするほどの簡単なテストだったが、来年からはどう変わっていくのか分からない。 IELTS が導入されるかもしれないとの噂も流れてるからね。 これからますます人口増加が見込まれている豪州なので、移民への扱いも変わってくるはず。 市民権へのハードルが上がり、永住権保持者へのリエントリービザ、5年更新の費用(2017年12月現在$365)が高く...

【SUPで娘と海遊び】GO RIDE A WAVE ×パームビーチのラグーンで海の散歩体験

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レンタルSUPでオーシャンラグーンの散歩 子供たちと一緒に楽しめるレンタルSUPが、パームビーチにあるパイレーツトレジャーアイランドパークのオーシャンラグーンにあった。 パームビーチのパイレーツパーク 休日は朝早くから混雑するこのスポットは、小さい子供向けのパイレーツ公園や、カフェThe Dune Café、飼い犬もInleashで自由に遊ばせることができるエリアでもあり、ラグーンの水深も浅いところが多く、さらにはBBQエリアでランチピクニックもできるとゆう家族の休日を過ごすには最適な場所なのだ。 SUPって、欲しいな、やってみたいなって思うんだけど、あんなに大きくてかさばるものを家に置いておくのはちょっと厳しいよね。 それにたまに気が向いた時だけ、子供たちとのんびり楽しみたい。 そんなスタイルなら、やっぱりレンタルが一番気楽でいいよね。 GO RIDE A WAVE http://gorideawave.com.au/ いつもここのラグーンでレンタルボード屋をやっている、GO RIDE A WAVE。 SUPだけでなく、カヌーやサーフボード、ボディーボードまでもレンタルすることができるよ。 料金は1時間15ドルから。 ぼくらはSUPの20ドルを前払いして、長女とタンデムでパドル開始。 長いようで短いと思いきや、1時間でも十分に遊べた。 カランビンの河口の方まで漕いで行って、戻ってくるときは流れに乗ってのんびりと。 やりたがりの娘に漕がせて、自分は寝っ転がってみたり。 テンション上がって、途中で何度もボードから飛び降り泳いでいたリオナ。 魚を発見したり、岩場にいたカニに近づいて逃げられたりと、ちょっとクルーズするだけでもちょっとしたアドベンチャーを楽しむことが出来たよ。 一応泳げなくもない娘なのだが、ベストも借りたので(タダで付けてくれたよ♪)足の届かないところでも、流れの強いところでも比較的安心して泳がせることができたかな。 初めてのSUP体験だったのだが、リオナは大喜び。 なぜか次女は怖がって一度も乗ろうとしなかったとゆう(笑) またSUPで遊びたいと長女のリオナ 好奇心旺盛で何でもやりたがる長女と、保守的...

【FCS2フィン】サーファーズパラダイスのビーチ。海の中でフィンを取り替えてみた。スラスター→クワッド→ツインフィン。

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サーフィンに休みの日は無い。 波が有る限り、ぼくらは海に入るんだ。 何てこと言ってても、仕事や家庭があるんだから、本当に毎日入ってる奴なんかそんなに居ないんだよなぁ。 しかしこのディラン君はひたすら毎日ついてくるとゆう、素晴らしいサーファー振りを見せてくれている。 まぁ20歳とゆう若さがゆえの勢いなのか、やはり若いって素晴らしいね。 サーファーズパラダイスのビーチで波乗り 今朝はどこもフラットだったので、車でウロウロしてみたんだけど、レトリックサーフショップの正面辺りになかなかいいバンクがあった。 普段は滅多にサーファーズでサーフィンしないのだが、諦め半分で探し回った結果、見つけたのがここだった。 まぁ見つけたって言っても、一ヶ所だけ人が集まってるのが見えて、近くまで行ってみるとそこに波があったと言う訳なのだ。 だから横取りだなこりゃ。 海の中でフィンを取り替えてみた 今日はなんだか違うことをやってみようとゆう事で、フィンを替えてみるとこにした。 でもぼくが持ってるフィンたちは、全部スラスターなのでサイズがちょっとずつ違うだけね。 使ったのはFirewire PC Carbon Mediumと、Reactor Small。 まずはクワッド。 スラスターと比べるとやはりスピードが速く、ボードに揚力が増した気がした。 しかしテイクオフからボトムへのラインが全く持って取れなかった。 ボードをスナップさせるのは簡単だったな。 でもすぐに飽きちゃった(笑) 後ろのフィンはもっと小さいものじゃないと、たぶん上手くボードが動かないんだよ。 しばらくアウトでだらだらした波に乗った後、インサイドに移動してショアブレイクのチューブ狙い。 まぁ水深が胸くらいしかなかったので危険を察知し、派手に突っ込む事は出来なかったんだけどね。 今度はバックフィンを抜いてツインで楽しんでみた。 これは海の中でパコって、バックフィンを外したのね。 外したフィンはウェットスーツの中に入れた(笑) ツインにすると、テイクオフの瞬間にボードが横ずれして危ないなぁって感じただけで、...

【毎日サーフィン】余力残しな波乗りスタイルで、明日へと続くサーフィンライフ@ゴールドコースト、D-bah

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残り3日間で残ったうねりを追いかける いよいよ本格的なノーサーフデーが近づいてきたゴールドコースト。 サーフレポートでは2ftやら3ftなどと言ってるが、実際はほぼどこもノーサーフで、ディーバーのみライドアボーな波がある感じだ。 こんな日はわざわざ早く起きせずに、家で寝てるのが一番!と考えるのはまだまだ青いよなぁ。 とにかくどんなときでも海にいって、その時のコンディションに合わせた波乗りを楽しむのがサーファーってもんでしょ。 今朝のディーバーはオフショアでグラッシー。 波はハラムネ位で、フェイスが張らないメローウェーブだった。 海の中には25人位で、女の子も多かったなぁ。 水温が上がって来てるので、ウェットスーツはそろそろ必要ないかもね。 ビキニも増えてきてなんだかいい雰囲気だよ海の中は(笑) まぁこんなメローな波の日はガツガツせずに、ゆったり乗って45分ほどで切り上げた。 一緒に行ったディラン君は、あまりにも時間が短いため、ちょっとフラストレーションが溜まったかんじだったが、それもまたよし。 フリーサーファーは腹6分目で止めておくべし いつもいつもお腹一杯にならなくてもいいんだよって教えてあげた。 腹6分目で終わらせておくと、毎日サーフィンできるんだよって。 この波は日曜日にはなくなりそうな感じ。 明日と明後日で、北風が入ってくる前に楽しんでおかなきゃね。 責任感、効率性、融通性、協調性があるから、ぼくらはいつでもサーフィンを楽しめるんだよなぁ

【家庭ありサーファー】サーフィンは朝一に楽しむってのが、誰にも迷惑をかけないで波乗りを長く続けるコツ

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コソコソ波乗り うちの子供たち(現在5歳と2歳)が、まだもう少し小さい頃。 ぼくが毎日サーフィンに行ってるのを周りの人たちに知られると、何かしら文句を言われたもんだ。 「子供が小さいんだからサーフィンばっかり行ってんじゃないよ」 みたいなね(笑) まぁ奥さんに家事子育てを任せて、自分は波乗りしてるんだからそりゃ文句も出るんだろうけど、人んちの嫁に言われる筋合いはないよなぁ。なんて思いながら毎日コソコソ海に行ってたなぁ(笑) 今朝は一人で海に入った。アウトには誰もいなかった。波は小波だったけどファンウェーブ。 一人で静かに波待ちしているのが、なんか懐かしい感覚だなぁって思ってたところから、先に話した 子供が小さい頃にコソコソ波乗りに行ってた のを思い出したのだった。 みんなが起きてくる前にサーフィンしちゃえばいいんだ。 そう気づいてからは、ぼくの中で早起きの習慣がついた。 最初の数年間は、早く起きるがゆえの寝不足に悩まされたりもしたが、身体は自然と慣れてくるもので、今では朝の4時半に起きるのが当たり前になってきた。 睡眠時間は平均6時間かな。 これぐらいが調子いいと気づいた今日この頃。 水曜日の朝 朝の4時45分にパドルアウト。 誰もいない海で一人で波乗り。 なんて贅沢な時なんだろうね。 どこでも混雑しているイメージのゴールドコーストなんだけど、ローカルブレイクでは一人で波を独占することも普通にあり得るのだ。 波とぼくとサーフボードだけの空間が、最高に癒された。 そして毎日のサーフィンを長く続けるコツは、腹6分目で上がること。 365日サーフィンできるペースで、毎日少しずつ。 6時頃に帰宅。 子供たちが起きてて、奥さんも起きてくる。 家族の朝が始まる。 これなら誰にも迷惑かけてないね。 海の近くに住んでいないとなかなか難しいかもしれないけど、サーフィンは朝一楽しむってのが、波乗りを長く続けるぼくのライフスタイル。 責任感、効率性、融通性、協調性があるから、ぼくらはいつでもサーフィンを楽しめるんだよなぁ。

【ゴールドコーストのベストサーフビーチ】違いが分かる? D-bahの波は極上なんだよね。

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サーフィン道場のディーバー ゴールドコーストにおいて、とにかく小波な時はD-bahに行くのが間違いない。 だってうねりを寄せ付けるビーチだもん。 どこもかしこもフラットでも、ディーバーに行けばそこそこな波がクォリティ高めでブレイクしてくれるのだ。 だから少々混んでても、ここの波に乗りたいって言う人が多いのは分かる。 混んでるからD-bahは嫌だって人は、そこら辺のビーチとの波の違いが分からない人なんじゃないの? トッププロも、キッズもビジターもごちゃ混ぜになっていつも混雑しちゃうのは当然といえば当然なんだよね。 だって今日みたいな小波でも、技がバンバン入る力強い波がインサイドまでしっかりと続くんだもんなぁ。 一方スナッパーロックスでは。 Morning of the D-bah 今朝も行ってきたD-bah。 コンディションはちょっと怪しくて、オフショアがたまにイーストに振れたりして、海面がボヨついていた。 30分で上がろうと思ってたのに、波チェックしてた時よりも全然いい波がやって来てて結局1時間超も入ってしまった。 今日のサーフィンはとにかくフローを意識して、リラックスしたスタンスでのライディングを心掛けてみた。 自分的にはいいライディングが出来た瞬間もあったと思ったんだけど、Goproの映像を見る限りではそうでもないか(笑) しかしこのDHDのSweet spot 2.0。 本来ならばステップアップボード、つまりポイントブレイクのデカ波用なのに、こんな小波でもすいすい走ってくれる快適ボード。 今日一番気持ちよかったライトでのトップターンは、テールのレールがしっかりと切り替わりトップからボトムに下りる瞬間にスピードが上がるのを感じた。 一瞬だけだが、確かにトップターンが綺麗に出来たのだ。 ほんの少しの小さなことなんだけど、今までにないフィーリングを経験するとテンション上がるね。 周りの友人たちにも これは今までのベスト3に入るボードだ! って言いまわってるんだけど、間違いないね。もしかしたらマジックボードなのかもしれないね。 最後に一言、人のラインに入って来てドル...

【小波でもハイパフォーマンス発揮】腰腹サイズのD-bahでも、DHDのSweet spot 2.0が調子いい件

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DHDのSweet spot 2.0は、波乗りをエキサイトさせてくれるボードだ どうせ波は小さいんだってゆう気分で起きた午前4時半。 サンライズは4時42分だからもう明るいんだよね。 波情報ではうねりがほとんど入ってきてないって事だったので、悩むことは何もない。 こんな日は手っ取り早く、ディーバーに行くのが一番だ。 うちのベッドルームに風が入ってくるときは、SWのオフショアだってことが分かってるので、もしかしたらフラットもあり得るとゆう不安を抱えつつ家を飛び出した。 車で走ること約25分。QLDとNSWの州境にやってきた。ここまで来るとスマホがNSW側のサマータイムをキャッチして、時計を1時間進めてくるからちょっと焦る。 ボケーっとしてる間に時間が過ぎてしまったのかと、勘違いしちゃったよ。 ディーバーでのワンサイズアップを狙う。 なんか肩がずっと痛いし、しょうもない波だからチョロっと乗って帰ろう、なんて思いながらパドルアウト。 一緒に入ったディランとセバスチャンの、キャピキャピしたテンションがウザいなって感じたのは最初の10分だけだった(笑) 来たときはヤバい位のコナミだったのに、ぼくらが上がる8時までのあいだにどんどんサイズアップしてきた。 セットでムネカタの波が入ってくるファンウェーブデイとなったこともあって、ぼくのテンションもどんどん上がって行ったのだった。 人数も15から20人位だったので、波待ちが短く乗りたい放題。 最近はこのDHDの、Sweet spot 2.0が手放せなくなってしまった。 本来ならばサイズアップしたポイントブレイク用のはずなんだが、小波でもすごく走るじゃないか! スムーズなターンも決まるし、気分は最高だった。 やっぱり短いボードよりも長さがある方が、ドライブが効いて波のパワーを掴みやすいから、波に合わせたスムーズなターンが入りやすいんだよきっと。 当たり前だけど、6'0もあればテイクオフも早いしね。 やっぱりDHDはすごいね。波乗りをエキサイトさせてくれるそんなボードだね。 明日もいい波ありますよ...

【スタイルマスターなサーファービール】 シングルフィンサマーエール

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SINGLE FIN SUMMER ALE ボトルショップにずらっと並ぶ、数あるたくさんのビールの中からどれを選ぼうか迷ったら、とりあえずこれに決めるとゆうのがSingle Fin Summer Aleだ。 スッキリしててフルーティーで飲みやすい。 ペールエールが好きならまちがいなくハマるこの喉ごし。 ブルワリーは西オーストラリアのGage Road Brewing。 価格は1本あたり$4.20で、カートン買いだと$56.99なのでちょっと高め。 シングルフィンとゆうネーミングが、今日の波乗りの話を盛り上げる一本になる。 さらに明日の波乗りへのモチベーションへと繋がっていくこと間違いなし。 まさにサーファーの為のビールでしょ。

【紹介します】CAのセカンドキャリアで叶えたい夢を応援!NLCAL代表かとうあかりさんのブログです。 ~君の海外への憧れを最も強くさせてくれるだろう、英語ペラペラ美人キャビンアテンダントが書いているブログの紹介~

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ぼくの地元からの友人である、 美人現役CAのあかりさん のブログが新しくなり 引っ越しされたので お探しの方はこちらからどうぞ。 『はじめまして!NLACL代表/相談役でCA起業家のかとうあかりです!』 はじめまして! CAにエアライン以外のセカンドキャリアを! New Life After CA Life (NLACA)代表/相談役CA起業家のかとうあか... 香港在住、現役CAコーチのブログ いつまでも無邪気に夢を叶え続けて理想の未来を引き寄せる方法♡香港在住/現役CAコーチのブログ 【自分らしく誰にも流されない】 自由な未来を創り、手に入れるのはあなたです! もっと自分と向き合う時間を作って、 言いたいことを言いたい放題言ってみませんか? アウトプットすることで目標はより近い現実に。 香港在住/現役CAコーチによるブログ これはぼくが最も影響を受けた人が書いたブログである 自分の人生に 影響をあたえたくれた人のことって、 絶対に忘れられないものだ。 それがどんなに遠い過去のことであっても、 いまの自分へと繋がるきっかけであったならば、 開けばすぐに取りだせる 記憶の引き出しの中にはいってるんだよね。 そして、忘れられることなく いつまでも心に残っているものだ。 このぼくに、 英語が話せるようになりたい 。 とゆう思いを抱かせてくれたのは 同級生のあかりあかりさんである。 そのあかりさんが以前書いていたブログから お引越しをされたとのことで、 そのご報告記事。 あぁこんなストレートなタイトル大好きだなぁ ↓ 人生一回っきり!やりたいことをしよう!! 現在は香港在住のCAとゆう 憧れの職業についているあかりさん。 ぼくが遡る記憶は、 今から30年くらい前になるが、 でもはっきりと覚えている。 1980年代中頃 当時同じクラスだったあかりさんが、 ほんのしばらくのアメリカ留学から 帰ってきてすぐのことだった。 その日は日曜日だったのかもしれない。 たまたま外でばったり みかけたあかりさんは 友達と遊んでいて、 その時に英語...

【サーファーの秘密】朝のサーフィン。太陽の光から得られるセロトニン効果で、頭スッキリ一日元気。

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セロトニンは幸せホルモン 朝の陽ざしを浴びると、その日一日が元気に過ごせるんだよね。 まぁ感覚的なことなんだけど、海に入った日と入らなかった日とでは頭の回転に違いが出るのか、仕事の効率も変わってくるってぼくは感じている。 日光を浴びる事によって得られるメリットは色々あるのだが、やっぱりセロトニンによる効果が大きいと思う。 自律神経が乱れてる人は、太陽の光を浴びた方がいいってゆうでしょ? セロトニンは 幸せホルモン とも呼ばれていて、脳を最適な覚醒状態で一日中頭がすっきり冴えてる状態にしてくれるんだよね。 心がいつもポジティブで安定した状態でいられる。 自律神経のバランスが良い状態になり、朝は目覚め良く、夜はすんなりと眠りが訪れるようにもなるんだよ。 セロトニンの分泌に最も重要なのが、太陽の光を浴びることとリズム運動。 朝のサーフィンは、これにぴったりと当てはまるんだね。 朝のサーフィン@マーメイドビーチ 今朝はしょぼいコンディションだった。 海に入らずに帰ろうと思っていたのだが、最近海からの恩恵を受けながら日中元気に働いているディラン君が、どうしても海に入りたいと言うのでしかたなく一緒に入った。 波にはそんなに乗れてないのだが、太陽の光を浴びる時間が長くなるにつれて、テンションが上がってきたんだよね。 最初は無言でパドルしていたぼくとディラン君も、だんだんと会話が弾んでいった。 海から上がり、一緒に波乗りしていたコーリーやジェイらとサニーデッキで話している時、なんだか頭の中がいい感じで ぽわーん としてきて心地よかったんだよなぁ。 ちょっと酔っぱらってるような、ほんのり眠いような、けど頭の回転がすっきりしているので面白い会話も弾んで、誰も先に帰ろうとしなかったのだ。 やっぱり太陽の光の恩恵 セロトニンの効果は絶大だ。 気持ちが落ち込んでいる人、なんだか眠れない夜が多い人、朝ちょっとだけ早起きして、ビーチや公園に行って太陽を浴びてみよう。 きっとその日は頭が冴えて元気に過ごせること間違いなしだよー。

【一緒に波乗りして上がってこない奴】パドルアウトはタイミング良く、リップに掴まったら横に逃げろ。

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2017年12月8日金曜日、晴天。気温22度、水温22度の初夏 今朝の波、オーシャンストリートでオーバーヘッドのレギュラーブレイク。 ビーチなんだけどばっちり決まった地形で、ポイントブレイクのように掘れててソリッドなロングライド。 ロータイドだったので、ボトムからの巻き上げがテイクオフをハードにさせ、パーリングする奴が続出だった。 そしてリップが散らばってて、ほんの5m横にそれただけでパドルしても前に進まなくなるとゆう、あちこちで洗濯機祭り(笑) ぼくは最初のゲッティングアウトで、15分も掛かってしまったもんね。もう帰ろうかと思ったよ。 しかし波は大当たりで、乗れればチューブとカービングのオンパレード。 インサイドまで行き過ぎると、変な流れに掴まって戻って来れなくなるとゆう過酷な環境でもあった。 オーシャンとダッドリーストリートの間にあるバンク ぼくもちょろっと乗れた。 Goproを持って行かなかったので、フッテージが残っていない。 だからあまり大きなことは言いたくないが、今日のベストライドはこんな感じだった。 掘れ上がったピークからドロップし、ボトムに下りてからのクイック&ナイスなターンを入れて、ポケットで合わせるようにチューブインからの、スピードを乗せて開いたフェースでスムーズなカービングを決めた。 って口では何とでも大きい事が言えるもんだ。 だからたぶんこれは大袈裟で、ちょっとウソが入ってるはず(笑) 一緒に入ってたディランとコーリーもいい波掴みつつ、ほとんどの時間はリップからの脱出に体力を費やしてた。 ぼくはリップと戦うのは好きじゃなく、小一時間ですぐに上がったんだけど、いつまでも最後の波に粘って、先に上がってたぼくたちを待たせてたディランは、20分もパドルしてしょぼい波を掴んでたな。 さっさと上がって、次のいい波に期待すればいいのに。 他にも一緒に入ろうと約束していたマーティンが現れたのはぼくらが上がった後。 もう一人来る予定だったリカルドは、結局姿を見せなかったなぁ。 みんなテキトーだな。オージーもスペイン人もブラジリアンもみんなテキトーだよ。 ぼくもテキトーに明日の波に期待しますか。

ゴールドコーストでペールエール飲むなら絶対に28がお勧め。 ~Burleigh Brewing 28~

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バーレーヘッズのペールエール バーレーヘッズ発祥のローカルクラフトビール ゴールドコーストでペールエールを飲むなら 28 Pale Ale で間違いない。 このビールは他の記事でも紹介した、 ゴールドコーストで人気! 糖質0のビール ~ビッグヘッド~ と同じBurleigh Brewingで作られているものだ。 味 苦味が強いのだが、甘すぎないフルーティーさが、絶妙なバランスで飲みやすくなっている。 甘い香りは一気に口の中に広がり、ぶどうのようなフレーバーはワインのようで、それにボディがしっかりしてるかな。 アルコールは少し強めの4.8%なので、空きっ腹に何本か続けて飲むとすぐに頭がグラグラして、ワイプアウトするので要注意(笑) 28の名前の意味 この28 Pale Aleは、70年代のある時のような、28日間毎日いい波が続いたあの頃を思い出させてくれる、とゆう意味が込められているのだそうだ。 本当にそんな時があったのか真相は定かではないが、ゴールドコーストローカルが最高に気に入っているビールの一つで間違いない。 ラベルはポップでクラッシックなデザイン。 一番最初の写真は発売当初、2016年頃のもの。翌年2017年には、デザイン変更されて上の写真のようになっていた。 部屋に飾れば、サーフィンチックで素敵なインテリアにもなるはず。 日本で発売されれば人気が出る事間違いないだろうが、今のところはゴールドコースト近辺でしか発売されてないとゆうことで、レア度も結構高めなのだ。 サーフトリップでゴールドコーストに来たら、是非飲んでみてね。

【ビットコインで波乗り人生に投資】サーファーなのに、まさかこのぼくが仮想通貨を始めるなんてね。

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ビットコインを小額の豪ドルから始めました ぼくはこれを読んで、ビットコインとは何なのかをちょっとだけ知りました。 http://yen-money-point.com/ビットコインとは何か-分かりやすく サーフィンブログSpirit Kooks は、あくまでもサーフィンブログ。 ではなぜこのブログで、ビットコインの事を書いていくのか。 ひょんなところから始めることになったビットコイン。 もしもこれで儲けることができるのなら、現在ぼくの支出の大部分を占めているサーフボードや、その他波乗りにかかる費用を、今の給料から出さなくてもいい状態になるのではないか。 そうなれば、今よりももっと 自由なサーフィンライフを手に入れる一つの方法 になるのではないかと思っているからなのだ。 もしこの先、ビットコインで儲かり、そしてどんどん詳しくなって書くことが増えてきたら、ビットコインのネタ専用のブログを立ち上げようと思っているが、とりあえず今は始めたばかりなので、ここで書いておこうと思う。 始めてみなければ分からない成功と失敗 ビットコインも色々言われてるよね。儲かるやら儲からないやら。 サーフィンを始める時ってさ、波に乗れるかもしれないとゆう期待を抱いてサーフボードに初期投資するでしょ?  サーフボードが無ければ波に乗ることなんてできないもんね。 投資やビジネスの話をすると多くの人は、 リスクがあるよ!騙されてるんじゃない? ってなことを言うよね。だいたいこう事を言うのは、やったことのない人たちなんだけどね(笑) でもそれはサーフィンでも同じことが言えるよね。 波にどれだけ乗れるのか分からないのに、10万円近くもするサーフボードを買うんだから。 楽しいばかりじゃなく、怪我をしたり、サメに食われたりと海で遊ぶリスクも十分にあるのに、波に乗れるとゆう期待を抱いて一歩踏み出し、その願望を達成しようと頑張るでしょ。 これはマジックボードだ ってサーフショップで言われるがままに手に入れたボードが、実は全然自分に合ってなくて、騙されたって思うこともあるはず。 ビットコインに手を出すのも、サーフィンも同じなんだよ。 やって見なければ分からないんだから、やってみましょうって事。 ビットコイ...

【ビーチブレイクもまた極上】ゴールドコーストはポイントブレイクだけじゃない。マーメイドビーチでも極上ファンウェーブがあった。

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パーフェクト!オーシャンストリート 自分的にはバーレーポイントでサーフしたかったのだが、へっぴり腰のディラン君がビーチの緩い波に乗りたがり、コーリーはローカルノーレッジを駆使して見つけたバンクの方が良いと言い出したので、しかたなくビーチブレイクに行くことにした今朝のセッション。 場所はマーメイドビーチの、オーシャンストリート。 ここはかつて3年間くらい住んでいたところなので、自分のホームストリートでもあるのだ。 全部同じように見えるゴールドコーストのビーチでも、中にはバンクが形成されやすいところがあって、このオーシャンストリートはその中の一つ。 だいたいぼくがこれまで住んできたストリートは、全部波がいいビーチなんだよね。 たぶん引き寄せの法則ってやつだな。 3ftグラッシーコンディション+バレルセッション 久しぶりに入ったオーシャンストリート。 ここはビジターがほとんど来ない、ローカルオンリーなスポットなのだが、みんなフレンドリーでサーフしやすい。 知った顔を見つけると、みんなぼくに気付いて声を掛けてくれる。 なんだかホームのような、居心地の良さを感じる場所なのだ。 そして今朝のブレイク。 胸肩でセットはオーバーヘッド、ソリッドでショルダーがしっかり張った最高のビーチブレイク。 この時期はロータイドでも水の量が多いので、どちらかとゆうとまだミッドよりもローに近かった今朝でも、ボトムに刺さる心配のない水深が十分にあった。 だからクローズセクションからチャージして、チューブインからのプルアウトってのがこの日の最高のライドとなってたのだ。 これまでのベスト3に入るDHDのSweet spot 2.0 DHDのSweet spot 2.0はこのビーチブレイクでも大活躍。ちょっと掘れ上がるピークからでも置いて行かれること無くスムーズに走り出し、テイクオフ。 もう少し短かったら降ってたかなって思ったのは、このボードが6'0とゆう長さがあるからかなって思った。 そして早いセクションでも伸びるように走るので、やはりクローズセクションでも臆することなくプルイ...

【ゴールドコースト波伝説】ボーイズセッションでグリーンマウントのファンウェーブと、ギャルのおっぱいガン見な朝

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レインボーベイ、グリーンマウントでロングウォール ゴールドコーストにうねりが入ってきた。 詳しくは分からないんだけど、北の方にあったサイクロンか何かのスウェルかな。 それほど強いものじゃないんだけど、ずっと吹いていたノース寄りの風が西から南へとシフトしていき、コンディションが整ってきた昨日と今日の朝。 寝起きからのウェブカメラで波チェックすると、薄暗い中に綺麗なラインが見えた。 一気にテンションが上がって、クーランガッタ行き決定である。 6時半にはノースの風が入ってぼよぼよしてしまったのだが、それまではソリッドな波もブレイクしていて、スーパーエキサイトなグリーンマウントだった。 いくつか乗れた動画はこちら。 DHDのSweet spot 2.0に乗ってるんだけど、テイクオフのスムーズさとレスポンスのクイックさが半端なく心地いい。 あまりにもボードが動きやすいもんだから、必要のないトリミングをしたりしてサーフィンスタイルが変なのは否めないんだけどね。 まぁ乗ってて楽しいボードであるし、今までの中でもベスト3に入るいいボードだと思う。 サーフィン仲間  職場ではなんだか、ぼくがサーフィンばかりやっている奴だと、知れ渡っているみたいだ。 毎日サーフィンの話ばかりしていると、次第にサーフィンをしないボスやワークメイトたちまでもが、「ヘイヨウイチ!今朝の波乗りはどうだったんだい?」って聞くようになってきた。 そんな毎日を繰り返していると、ぼくがサーフィン馬鹿とゆう事が広く認知され、波の無い時のテンションの低さと、いい波に乗ってから仕事に来た時の、あからさまに違う態度まで受け入れられるようになってきた(笑) 「お前はサーフィンばっかりしやがって、それならもっと猛烈に働けるだろう」 なんて嫌なことを言ってくる奴がいないのが、ゴールドコースト社会のいいところ。 そして最近では一緒に連れて行ってくれって言う奴も増えてきて、ぼくが朝早いサーファーだってことが分かると、付いて来れないのがほとんどなんだけど、まれに頑張って早起きしてくる奴もいるのだ。 今朝はこの人たち。 コーリーとディランとぼく ゴールドコーストの夏×ビキ...