【サーフィンコーディネート】千葉からお越しの武田さん。水中サーフフォトセッションを楽しんでいただきました。



思いっきり波に乗りましょう


前々からご連絡いただいてた武田さんと、ついにキャッチアップできました!!

いやーこうゆうの、ほんと楽しいんだよね。

「君のブログ読んでるよ、ユーチューブも観たよ。ぜひ一緒にサーフィンしようよ」

と声をかけていただき、武田さんの貴重なホリデーにお邪魔させていただきました。

しかし毎度のことなんだけど、ぼくのブログやフェイスブックなどをみれば、ぼくがどんな奴なのかある程度分かってもらえるんだけど、ぼくの方からすればどんな方がこられるのか全くわからないとゆう。

それでもいつも思うのが、「向こうもぼくのことを知った上で連絡くれてるんだから、かっこつけずに気軽にいこう」って。





とゆうことでキャバリタビーチへご案内。

この日は武田さんのご希望で、水中サーフフォトセッションもご用意させてもらって、ぼくの友人であるDylan(Wave Shot https://www.waveshots.com.au/)にも来てもらった。





サンライズ前


集合したのは朝の5時前。

こんな時間に大丈夫かな?とちょっと心配だったんだけど、さすがリアルサーファーの武田さん。

サーファーズパラダイスからご自分で運転し、ちゃんと時間通りに来てくれました。

一方ぼくの方はとゆうと、久しぶりのCabaritaとゆうことで道を間違えてしまい、思いっきり遅れてしまったとゆう(笑)

遅れたついでとゆうことで、途中でHastings pointをチェックしたんだけど、キャバリタのほうが若干いい波だった。

だからキャバリタで、サーフフォトセッションを行ったのだ。





エキスパートレベル


毎回、日本からのゲストをこちらの海に案内するときに心配なのが、その人のサーフィンスキルだ。

やはり経験が浅かったり、サイズのある波に慣れてないと、こちらでは普通のファンウェーブでも怖がったりするからだ。


しかし武田さんは全然大丈夫だった。

むしろぼくなんかよりも経験があって、サーフィンもかなり上手かった。

途中で何度もぼくのサーフィンを直してくれたり、上達のためのヒントを教えてくれたりと、さすがベテランサーファーとゆう風格を感じさせてくれた。

キャバリタビーチのローカルが多いところでも臆することなく、バンバンいい波に乗っておられてて、しかもローカルとのコミュニケーションもしっかりと楽しむとゆう、ベテランらしい姿を見せてくれた。



撮影は3時間に及んだ


朝一から始まったサーフィンフォトセッションは、本当は2時間だけだったのだが、この時の波がマッシーなうえにローカルで混雑しててあまり乗れず、武田さんのご希望により撮影時間の延長を頼んだとゆうこともあった。

Dylanの体力が少し心配だったのだが、全然平気そうに3時間も泳いでくれたので感謝感謝である。

出来上がった写真は、Wave Shotのオンラインギャラリーに375枚アップロードされており、さっきちらっと見てきたのだが水中ならではの、迫力ある写真が撮れていた。







こんな感じ




こんな感じ





このフォトセッション終わった後、武田さんはなんとまだまだ波に乗りたいとゆうことだったので、思い切ってレノックスヘッド方面まで案内させていただいたのだが、その時の様子は次回のブログで。











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