【カノア1歳】家族写真をプロの写真家に撮ってもらった時の料金など。







Ana Thatcher Photography ゴールドコースト


うちの長男カノアくんが1歳になった記念に、家族写真を撮ってもらった。

フォトグラファーはAna Thatcher Photographyのアナ。




アナのインスタフォローよろしく!!






森での撮影


普段は好きなようにバラバラなうちの家族たちも、この日だけはしっかりとコーディネートを揃えて撮影に挑んだよ。

撮影場所は森林の中。

え?こんなとこあったっけゴールドコーストに?って思うくらい実は近所での撮影だった(笑)

アナはいつも、「スタジオの撮影もいいんだけど自然光のほうがきれいな写真になるのよ」と言っているので、撮影場所の希望を聞かれた時も迷わず外を選んだ。

そしてビーチか森かとゆう選択でも、「海はいつも行ってるから森」ってゆう風に選んだ。













撮影当日はフォトグラファーのアナと、アシスタントを務めるグレッグが来てくれて、二人ともほんとに雰囲気作りが上手で、常にその場を明るくしてくれていて子供たちもずっといい笑顔でいてくれたんだ。

数年前は写真を撮られるのが得意じゃないって言ってた奥さんも、今日の撮影はすんごく乗り気で楽しんでくれてぼくもホッとしたんだよね。

この家族写真を提案したのはぼくなんだけど、これからもずっと毎年撮り続けていきたいと思ってるし、自分がおじいちゃんになった時に孫たちなんかも一緒に撮れたらいいだろうなぁなんて思ってるからさ。

だからぼくのそんなわがままに付き合ってくれた奥さんには、ほんと感謝だよ。

家族の写真が残せるってしあわせだよねぇ。







自分でも撮れるからこそプロに依頼する家族写真


アナとは、ぼくと奥さんがまだ結婚する前の付き合い始めたころからの友人で、彼女が借りてたユニットで一緒にシェアまでしてたこともあって、それから10年来の付き合いになっている。

アナに写真を撮ってもらった一番初めは、2番目のマリナが生まれた時でその写真はキャンバスになって、今でもリビングルームに飾ってあるんだ。

アナがプロとして活動する前には、ぼくらの結婚式でも撮っててくれてたので、ほんと黒川ファミリーができあがったときからずっと撮ってもらってるんだよね。








そして今回は、カノアが1歳になった記念の家族写真。

アナの専門は、「マタニティ」と「新生児」なんだけど、依頼すれば家族写真もやってくれるし、ぼくらのように自分たちの子供の「新生児」の時を撮ってもらってから、その後数年経って家族写真を撮ってもらうってゆう人も多いみたい。

今どき写真ってスマホでも撮れるし、自分でそこそこのカメラを持ってりゃそれなりの写真は残せるもんなんだけど、やっぱプロのクォリティにはかなわないんだよな。

光の加減や色具合、撮った写真をどうレタッチすれば作品に仕上がっていくのかとゆうスキルは、ぼくら素人ではとてもマネできたもんじゃない。

ぼくも写真を撮るのは好きだからこそ、今しかない子供たちのかわいい姿をプロのフォトグラファーに撮ってもらって、ずっと先まで残していきたいんだよね。

うちにはいくつかの写真をキャンバスにしてリビングに飾ってるんだけど、これだけで家の中が明るくなるし、人を招いた時にも見てもらえるから、子供たちもすごくうれしそうなんだよね。

インテリアにもなるし、撮ってもらってよかったなぁっていつも思うんだよね。







さてよく聞かれる料金のこと。

ゴールドコーストの友人たちにも聞かれるので、ここにざっと書き残しておこうと思う。

あくまでもぼくらのフォトセッションの料金ってことで、参考にしてくだされ。







撮影料全て込みのパッケージ料金 350㌦


フォトセッション

何ポーズでも、何度でも撮り直ししてくれました。

小さな子供相手でも辛抱強いのがAnaのいいところ。

本人曰く、自分が狙った表情やポーズを撮るためなら、何時間でも平気で待つらしい。


レタッチ済み画像データ2枚

キャンバスプリント1枚(サイズは60㎝から90㎝ぐらいまで選べる)



👆詳しくはホームページhttp://anathatcher.photography/をご覧ください。





今回ブログで使ってる写真は、SNSにアップしやすいサイズに落としてもらったものをアナから頂きました。なので彼女のビジネスロゴ入りになってます。










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