ろくでなしトレーニング、トレーニング at Matrix boxing gym

 


だからぼくはバッグを打つんだよ、精一杯でかい力で。
見えない勇気が欲しくて、見えない相手を打ちまくる。
本当のぼくを見させておくれよー!


トレーニング、トレーニング走って行け、トレーニング、トレーニングどこまでも。
ここは天国じゃないんだ、かと言って地獄でもない。いい奴ばかりじゃないけど、悪い奴ばかりでもない。



世界中で定められたどんな記念日なんかより、あなたがこのブログを読んでいる今日の方が、どんなに意味があるだろう。

トレーニング、トレーニング、ハードに行け、トレーニング、トレーニング、いつまでも。



ぼくの青春時代にはろくでなしBLUESとゆう漫画があって、毎週欠かさずジャンプを買って読んでいた。



ぼくがボクシングに憧れを抱いたルーツの一つは、ろくでなしBLUESにあるのかなと思う。
前田大尊が練習していたライトクロスカウンターは、今でもぼくの憧れの技。
こないだジムでサンドバッグを相手に練習してたら、肘が痛くなったのでそれ以上は練習しないことにした(笑)



今日のジムはヘッドコーチのスティーブンもクリスコーチもいなくて、ネイソンとゆうヘビー級のコーチがいた。

この人ボクサーなのに人にめちゃくちゃ優しいから、ハードなトレーニングを押し付けてこないとてもリラックスなコーチなのだ。
お陰で今日のトレーニングは息が切れることなく終わっちゃったなぁ。

ボクシングのトレーニングって自分で自分を追い込むことって難しいね。まぁハードな時もあればソフトな時もあるからね。

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