初めての時差ボケ体験







最近はちょっと変な癖があって、夜中の3時から5時くらいの間にパチっと目が覚めてしまうのだ。

今日はそれからずっと起きていてこのブログを書いているのだが、いい加減に元の生活リズムに戻りたいと思っている。



午前4:30。外はまだ真っ暗だし気温は10度から15度の間ぐらいで寒いから何もする気が起きない。

がんばってもう一回寝ようとするんだけど、そこから眠りにつく事が出来ないのだ。

まあ仕方がないので1人で遊んでいる。

と言ってもベッドの中にこもりながら家族を起こさないように静かに携帯をいじってるだけで、ただ時間が過ぎるのを待っているかんじかな。

原因ははっきりと分かってないが、今月に入ってすぐ時差ボケになった事から体内時計が狂ったままなんじゃないかと思っている。

それと最近の生活のルーティーンから毎日のサーフィンと夕方のボクシングがすっかり抜けちゃってるのも朝まで爆睡しない原因なんじゃないかと思っている。




それによって困るのはお昼から夕方にかけてだ。

この時間帯は、子供たちと遊んだり奥さんと夕食を作ったり、用事を済ませたりとやる事がいっぱいあるのに眠くなってしまう。

我慢が出来ないほどの睡魔がやってきてベッドで何時間も爆睡しちゃったりするのだ。

家族と過ごす時間を無駄に使ってなんか申し訳ない。





やはりぼくはサーフィンとボクシングに精を出し、クタクタに疲れる毎日を過ごさないといけないのだろうか。

そうしない事には以前のようなリズムある生活には戻れないのかな。

せっかくブログで生活を戻す宣言をしてるのに、なんの因果なのか波は極小になってしまってるので、また海に戻るのが億劫になってしまった。

しかし今日から変わらなきゃいけないんだ。

あと数時間で明ける夜明けと共に海に入って、この変な生活パターンのリセットボタンを押してみるぞ!

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