チューブライディングには陸上でのトレーニングも必要な気がする

今朝は朝日がめちゃくちゃまぶしかったので、いつもと違う感じがしたぼくは何かいいことがあるはずだと予感した。
自然のエネルギーを「なんてことないもの」と受け止めるのか、「いつもより眩しい朝日のお陰で今日は特別な一日になるかも」と思い込むのかで大きく違ったりするもんなのだ。
波は2ftといったところだけど、オフショアでグラッシー。形も綺麗なのが割れていた。
ハイタイドの時間帯だったので、ブレイクしてもすぐに消える波でセットのテイクオフはスリリングだったが、ショルダーが張ってこない波だった。
セットの波が結構巻いていたのでチューブを狙ったのだが抜けることができずワイプアウト。
最近こうゆうパターンが多いから、もしかしたらチューブライディングの基本的なスタンスを学んで、正しいテクニックを習得した方がいいような気がしてきた。
この写真を見ると左手が右を向いてるもんな。それは多分だめな癖だろうね。
このままじゃ一生バーレーの奥からチューブを抜けることができないだろうなって自分で思う。


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