【101日目のサーフィン】継続してきた結果、ぼくが気づいたのは続かない理由がなかったとゆうこと。




ゴールドコーストの夕焼けにて






今日で101日目のサーフィンとなった


100日に到達するまでのぼくは、すごく期待していたんだ。

そこまで行けば、すごくなるのかもって。

何かすごいものの上に乗れるんじゃないかって思ったり、自分のサーフィンライフが、もっともっと輝かしいフワフワしたものになるんじゃないのか、なんてゆう期待をしてたんだけど、実はそうでもなかった(笑)



101日目の今日は、1日目のステップを踏み始めた時から数えての101回目とゆうことにはなるんだけど、これまで積み重ねてきたものを合わせるようにして変化していくものってのが、そこには何もないってことに気づいたんだよね。


今朝の5月1日のサーフィンを一つ取り上げてみて、じゃあ例えば4月20日の90日目のサーフィンと比べてみてたとしても、中身は全く同じ、「一つのサーフィンデイ」なんだよね。

今日とゆう日が輝かしいものになるとかじゃないみたい。

積み重ねてきて続けてはきているけど、今朝も同じようにパドルアウトして波に乗るだけだったし。

自分の呼吸を整え、心で波の声を聞いて、身体ぜんぶで海のパワーを感じるとゆうスピリチュアルアクティビティについても、90日前の自分となんの変わりも無かったのだ。








続かない理由がなかった


ある人から継続していることについて、言われたことがある。

毎日サーフィンすることが義務になったら楽しめなくなるよ

とか、「継続することに意識が向いてて、サーフィンが二の次になってない?

といったことだったのだが、そうではないんだよね。

もちろん何度かは、100日記録を目指していこうって意識した時はあったんだけど、それがモチベーションになったり、目標だったってことはなかったんだよ。




今日も起きたらすぐにサーフィンしに行きたかったんだ。
明日の朝もサーフィンしたいんだ。

たったこれだけの気持ちが、毎日あったってだけなんだ。






ほんとサーフィンのことが、心から好きなんだと思う。



さて101日目を迎えてみて改めて考えてみた、継続についてなんだけど、毎日続いたとゆうよりは、続かない理由が何一つなかったのだ。

ただこれだけである。


とにかく今日もサーフィンできてよかった、すごく楽しかった。

また明日もサーフィンしたいな、そしたら102日目になるんだな。

どうかいい波乗れますように。







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