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【バーレーヘッズでゆったり】お金は使わないで、サーフィンライフなのんびり休日を娘と過ごしてみた







波が無いこの時期は、休日に暇してしまいがちになる。

それでも海が好きだからついつい来てしまうバーレーヘッズには、波乗り以外でも魅力たっぷり。

今日はうちの長女とぶらぶらしてきた。

リオは5歳と6ヶ月になろうとしているので、もう会話がちゃんとできるのね。

子守のつもりだったんだけど、最初から最後まで一緒に仲良く遊ぶことが出来た。

波が無い休日は娘とのデートもいいもんだね。



メキシカンフード


ゴールドコーストで一番人気のあるメキシカンは、このCalifornia Tacos。オーナーはサンディエゴ出身なので本物のメキシカンテイストが味わえるのだ。


ぼくらが食べたのはビーフナチョス。

娘と二人でシェアしても食べきれない程の量だった。

ビールはコロナでもいいのだが、ここはやっぱりローカルビールのPale ale28をチョイスした。


ここはビーチのすぐ側にあるお店なので、ビキニなおねぇさんがそのままの格好でやってくる、目の保養所としても使えるのでおススメだ(笑)


パタゴニア


ゴールドコーストのパタゴニアショップはここにしかない。

おなじみのオーガニックコットンのシャツをチェックしたり、次のシーズンはパタゴニアのウェットスーツにしようかと思ってるのでチェックしてみたり。

バーレーヘッズのローカルボード、Dick Vanstaarenのハンドシェイプされたツインフィンボードがいつもここに置いてあるので、これもいじくり倒す。

いつの日かポケットマネーでさらっと買えるようなりたいぜ。

The Mad Hueys



特におしゃれなサーフブランドとゆう訳ではないのだが、彼らのサーフィン、フィッシングスタイルによる人気の高さで、HueysブランドのTシャツを着ている人は多い。


店員は綺麗な人が多いので、服を見る振りをしていつも入っていく。

Rhythm



昔はめちゃくちゃおしゃれだったのだが、年々しょぼくなってきたこのブランドも、ゴールドコースト発祥のサーフアパレルブランド。

店員の愛想の悪さは、ゴールドコーストで一番かな(笑)



ここに寄る理由は、Neal Purchase JnrのDuoを直接手に取って見ることが出来るからだ。

何度見ても完成度の高さに驚かされるよ。決して安いボードではないんだけど、一度は乗ってみたいね。



ビーチ



波が無くてもリラックスできるのがこのバーレーヘッズ。

家族連れも、こんなTattooまみれな人でも(笑)みんなが楽しめる所だ。

うちの娘は貝殻拾いが得意なので、ちょっと時間があるときはこうやって来るのだ。





まとめ


休日もサーフィン中心のライフスタイルなぼくが過ごした、波が無い日を娘と娘と楽しむ一日、いかがだったでしょうか? 

え?ほとんどサーフィンに関する事ばっかりじゃないかって? だってここはゴールドコースト、サーフィンの街なのだからこんなもんなのだ。

お金を使わなくても楽しめるサーフィンライフの休日は、バーレーヘッズはおススメスポットよん。