【ゴールドコーストのサーフィン】チャンスがきているのなら、自分だけがその波に乗ればいいと思う。








2ラウンドした日



乗れる時には遠慮なく、
その波には乗っておいた方がいいと思う。


海と自分の波動が一致すれば
面白いくらいたくさんの波に乗れる日もあるのだ。


こんなラッキーな日は、
波待ちでごった返すサーファーの
群衆の中にいてたとしても、
周りの人たちのことは気にせずに
どんどん乗った方がいい。



自分のところに波が巡ってくるものを、
すべて掴んでしまうってゆうのは
全然悪いものでもなんでも無いんだからね。


こんな風に考えているのは、
ぼくのサーフィン論の一つ。



うまくいくときのチャンスは
なるべく逃さないようにしなきゃ。


遠慮しないで、
しっかり楽しんだほうがいいんだよ。


自分がしっかり楽しんだら、
そしたらまたそれがいい波動を生み出して、
またチャンスの多い時がやってくるんだから。









サーフィン道場でもチャンスは来る



今朝のセッションはディーバーで
いい波にたくさん乗れたのだ。


道場呼ばわりされるディーバーである。

もちろん、
混雑してない日はほとんどない。

朝一でもそれなりに混雑してたんだけど、
セットの波がぼくのところだけに入ってきて、
ほんとうにたくさんの
波を掴むチャンスに恵まれたのだ。



ゲッティングアウトしてすぐに
目の前に入ってきた、
その朝一番のセットに乗って、
いくつもアクションを入れながら
インサイドまでいけた。



その後も何本もいい波に乗り、
apple watchのアプリ、
Dawn Patrol
の記録でのベストウェーブは、
時速25.8㎞
ライディングの距離は
100mと出た。









ロータイドチャレンジ



午後には2ラウンド目も堪能させてもらった。


少しだけ時間があったので、
バーレーヘッズで入水。


南風が20ノット以上吹いていたので
期待できないコンディションだったのだが、
ロータイドで波乗りしたかったので
とにかく行ってみたのだった。



朝に比べると、サイズダウンしていたね。

これはロータイドだから仕方がない。









それでもぼくが
ロータイドのバーレーに来る理由は、
「グリグリに掘れてくるから」
であって、それが好きだからだ。


やっぱり波はホレホレじゃなきゃ
楽しくないでしょ?

浅いところでホレてたら、
チューブのチャンスもたくさんあるからね。


残念ながらチューブのメイクはなかった。

しかし最高スピードが32㎞も出たので、
その数字を見ただけで満足した。













サーフィンは
感覚で語られることが多いけど、
こうして数字で表せれるのも楽しい。

ケリーのプールでも、
チューブライドのカウンター
が付いてたでしょ?

分かりやすいとゆう点では
同じことだね。




いつも感謝



おかげさまでいい波に乗れた日だった。

感謝は忘れちゃいけない。

そしてチャンスが来たらどんどん乗らなきゃ。

その流れもありがたく受け止めて
楽しんだもん勝ち。



明日もいい波乗れますように。













【レジェンドも愛用しているビーチサンダル】


アラジンサンダルは
メイドインジャパンの
高品質ビーチサンダルである。

天然ラバー100パーセントの弾力で、
ビーチまでダッシュしても
脱げたり転んだりすることが無く
かなり履きやすい。

さすがメイドインジャパン。

そこらのビーチサンダルとは
比べ物にならない逸品である。 







【最近の中で特におすすめの本】

引き寄せの法則に沿って
自分が望む人生を
手にすることができるのであれば、
ぼくが望む未来には
毎日好きなだけ波に乗れる
サーフィンライフの中で
生きてゆきたいって思うんだよね。

それが半分以上は叶ってるからこそ
もっと強力なものにしていきたい。

だからこの本を読みました。









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